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嵐だいすき(*´ω`*)ブログ

私が ただ、嵐さんと なったらいいなー って

思ってることを書く。 妄想小説です。

今日は    感謝の気持ちを込めて

ゆいなちゃんの  名前を借りようと思います!!

『』が   ニノ
「」が ゆいなちゃんです
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆*:..

私の  名前は ゆいな

そして   幼なじみが  和也
 
ちっちゃい  時から  ずっと  一緒なんだよね

でも  私は そんな  和に ずっと  

片思いをしてるんだよね♪




『おぉーーい     ゆいなーー』

「Σ(゜ω゜)        ん?!なに?!    急に…」

『いや  ぼーっ   と してたから  呼んだだけだよ』

「そっか    なら もーちょっと  

小さな声でいいじゃん!!」

『いやいや   何回呼んだと  思ってんだよ…』

「なんかい?」

『数えられるかよ!!』

「ご、  ごめん」

『まぁ   いいや …

あ、   あのさ…     明日の 放課後空いてる…?』



いや    そんな 可愛い目で見つめられたら

空いてるとしか  言いようがないじゃん…///

「 あ、  空いてるよ!!」

『 よっしゃ!!』

と  和は  小さい声で  言った

「え?  なんか言った?」

『…///      な、なんもねぇよ!!』

「そ、そぉ?     なら  また 明日ね!!」

『おぅ   また明日な』

そー いって    私は 家に向かった



そして   次の日     あっとゆうまに

放課後が きた

私は   和と 一緒に 帰ることになった

「あ、  そーいや   和」

『ん?  なんだよ』

「昨日言ってたのって   なに?」

『あ、   あれな     今いおうとしたんだ』

「あ、 そーなんだ      んじゃ  言ってよ♪」

『  それじゃあ  …

俺   ゆいなのことが    好きなんだ

ずっと  前から   だからさ…

俺と   付き合ってくんね?』

「え…?///」

『あ、   いや!

嫌なら  嫌でいいんだ  

返事まってるからな』

と いって   走っていってしまった

「え、    和が?    私を…?」

私は 自分で 顔が赤いのがわかった

つぎの日    私は  和に  

一緒に 帰ろっ♪って   言った

もちろん  返事は  おぅ!

いつも  どうりだった

そして  帰り

「ねぇ   和」

『?!    な、なんだ?!』

「なんで  そんなに  驚いてるのさ笑」

『いや    急に喋るから笑』

「まぁ  そんなことはいいんだけどね

昨日のことなんだけどさ…」

『ちょ   言わないでくれないか?

振られるんだろ…』

和は その  続きが  あったみたいだけど

私は  構わず  いった

「その逆だよ?

私も    和のことが   好きだったよ?

ずっと   ずっと前から

だから   よろしくね?

今日から    幼なじみじゃなくて

彼女   として…///」

『おぉ…///      よっしゃ!!

ありがとう!  』

そして   私は  幼なじみであり  彼女として

和の  そばに  いる