天才 ナイヤーの事件簿
初めてのブログとなりますが、
初回ということもあり
当社の敏腕!?営業マンをご紹介したいと
思います。
※ナイヤー先輩(たぶん敏腕)
~先方との電話でのやり取りの話~
その日、電話にてクレームの対応に追われていた
ナイヤー先輩。
先方よりかなり厳しい指摘もあって、
表情はどんどん曇っていく。
その日は役員が社内にいることはわかっていたはずなのに。
いらいらが頂点に達したのでしょう。
私は目を疑いました。
机の上に座り、足で椅子をこなくりまわすナイヤー先輩。
想像して下さい。
役員はすぐ後ろにいます。
彼は天才です。
これから 伝説誕生の度 ナイヤー先輩の情報をお伝えしていきます。
次回もお伝えできることを 私も待っています。
