B型ダーリンと一緒に居る時間は

現実を忘れる時間


今まで 家庭内のコト
仕事の愚痴 誰かの悪口

一切 言ったコトがない


今日 はじめて

家庭内の愚痴を言った

B型ダーリンは

私を否定することなく

ぜんぶ聴いてくれた


聴いてもらって

スッキリして

いつものように

一緒にお昼寝

素敵なディナーをご馳走になった


癒され~




なんと

高速バスなう

自宅に向かってます




いつも通り お泊まりの準備して行ったのだけど


B型ダーリン宅に

お孫ちゃんが最近

毎日のようにお泊まりしてるみたいで


それでも ダーリンは

22時くらいまでは

ホテルに居るから

と言ってくれたが

ここは

私が気をきかせて

明日も早朝に出ていく息子のコトが気になるから帰るわ

と言ってあげた



お孫ちゃんと遊びたいものね



特典がひとつあった


婚外という関係では

許されない

ダーリンのベンツの

助手席に乗っちゃった

バスセンターまで

送ってもらいました



今からデートなう


もう

家庭内が息子の進学の件で

バトルなう



ひととき忘れて来ます


強行突破

誰にも言わず

姑 舅 にもみられず

家を出てきましたあ