何ヶ月ぶりに兄が家に帰ってきたー204232さんのブログ-0102.gif
 
 
髪の毛、ツンツンでした(笑)ワックス使ってたててんだろうね。
 
 
お兄ちゃん、ワックスやらないとツンツンにならないんでね204232さんのブログ-ニタッ.gif
 
 
前と比べてやっぱり、雰囲気がやわらかくなった気がする204232さんのブログ-0098.gif
 
 
兄ちゃんも成人を迎えてやっと気持ちに余裕が持てたのかもな204232さんのブログ-泣いた.gif
 
 
兄ちゃんが学生の頃、ストレスを家に持ち帰っては、ばあちゃん、私、母に八つ当たり…。
 
 
兄ちゃんは部活で野球をやってて、毎回選手の一員で…そのプレッシャーがあったかもしんない。
 
 
兄ちゃんは頑張り屋さんだよ?家に帰ってきたら、私に野球の練習に付き合わせ、練習。
 
 
凄いと思う。だけど私はその練習がだいっきらいでした。
 
 
兄ちゃんの野球の練習するに付き合うのは毎回、危ないのだ…。
 
 
家でバットを振り回すのだから。
 
 
酷いときなんか、硬球ボールを投げさせられ飛んでくる硬球ボール…当たったら痛いから毎回、するとなるとヒヤヒヤするばかり。
 
 
私、左利きだからグローブはめられないし…。
 
 
素手だし…。女にそんなことさせて何が良いんだ!!
 
 
だから私が男っぽいって言われるようになっちゃったんだよ、きっと204232さんのブログ-ムカッ.gif
 
 
私、悪くないのに兄ちゃんが気にくわなければ、腕立て100回、スクワット100回…。ふざけんなよ!!
 
 
はい。きりがないくらい兄が嫌でした。
 
 
でも唯一、まともな家族の人です。母は…色々とある。
 
 
おばあちゃんも家族の一員ではあるけど、いつまで一緒にいれるか分からない。
 
 
だから兄がもっとしっかりしてくれて、頼れる人であってほしい。
 
 
私の兄は、一人しかいないのだから。
 
 
今は兄がいて良かったと思ってます。兄がいなかったら、おばあちゃんの事件…乗り越えられなかったって思うから。
 
 
兄は私がいてどうなのか分からない。
 
 
でも私にとって兄はいなくてはならない存在ではある。
 
 
ここでは素直な気持ちで書くよ。
 
 
兄が私の兄で良かったと思います。こんな馬鹿な妹の私ですが、宜しくお願いします。この先もずっと、お互い素直ではない兄妹でいましょう!!(笑)
 
 
 
以上、kanataでした204232さんのブログ-お辞儀.gif
 
 
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ほらこの通り。綺麗でしょ?
 
私、雨がだいっきらいでね(笑)
 
 
晴れの日がずっと続けば良いって思っちゃうんだー。
 
 
でめ雨が降らないと、水不足でやばくなるでしょ?だから…降ったときは仕方ないって受け入れるしかないよねー204232さんのブログ-あぢー.gif
 
 
私の家族、車を乗る方誰もいないから…雨の日、自転車か歩きだよ!?
 
 
どちらもずぶ濡れになるから嫌なんだ(笑)
 
 
雨のせいで何回私が風邪を引いたことか204232さんのブログ-ニタッ.gif
 
 
私、天気で気分が変わったりする204232さんのブログ-0102.gif
 
 
晴れはいつものテンションで、基本的に明るいんだけど…
 
 
雨の日や、曇りの日、テンションがあまり高くありません(笑)
 
 
差があるね。
 
 
前にも同じようなこと書いたかもだけど、気にしない204232さんのブログ-0098.gif
 
 
こんな天気だから凄く、眠たい。
 
 
のんびりしたくなる。
 
 
気持ちが優しくなれる。
 
 
自然って凄いよね。
 
 
自分の気持ちを綺麗にしてくれる。
 
 
この汚れた心さえも澄み切った青い空に変えてくれる。
 
 
田舎じゃなきゃ感じれない気分だね(笑)
 
 
感謝です204232さんのブログ-笑う.gif
 
 
この先もこの空が濁りませんように…。
 
 
今住んでる場所が、少しで良いから自然を残せていますように…。
 
 
以上、kanataでした204232さんのブログ-お辞儀.gif


友達のA・Nが、K君を忘れようと必死なのに、私の気持ちにはお構いなく、目で訴えてきたから、私は『あぁ~』しか言えなかったわ。


A・Nは、私の恋のライバルが、K君にクッキーを渡してたを前に言ってきた。


そんで、今日はK君の友達にK君は私の恋のライバルにクッキーもらってどうだったかを聞いたらしい。


でも、K君の友達はクッキーをもらってたことを知らなかったみたいで、A・Nは『聞いておいてよ!!』って言ったらしい。


私が頼んだわけじゃない。A・Nとその友人、E・Sの独断です!!


そのあと、K君がカラオケに私の恋のライバルの人、他…友達複数。その中にプリンスことF・Nがいたんだと。


A・Nは『N君がいたなんて羨ましい!!』みたいなことを言ってました(笑)

まぁ、確かにN君は可愛いよ。認めるわ~。興味はないけど。




私がこれを知って、傷付かないわけがない。


だから、K君を忘れようと思ったのに。


K君を想ったって、傷付くばかり…傷付くために好きになったわけじゃない…。幸せになりたいから好きになったんだ。


泣くために、悲しくて、辛くなるために好きになったんじゃない。


1月を乗り越えればもう会うこともない。


だから、自分の気持ちを押し殺して、暗くならずにはっちゃけてやるんだもんね。


こんな私でも必要としてくれる親友がいるから…。


めげずに学校に行くよ?


本当は行きたくない。卒業考査で赤点採らなければ良いのだから、自分次第でどうでもなるはずだと思うから。


K君に会いたくない。会ったところで何も起きないから。だから、好きの逆の気持ちを常に心に念じて…頑張る!!


こんなことに頑張るだなんてバカだってみんなは思うかもしれない。


でも…。




だって…。




それくらい…。



深く深く…。





傷付いてしまったから。



塞ぐにはそれしかないって思ったから。




他に方法がある…?




その方法が自分にあってるかなんて分からない。



毎回毎回、同じことの繰り返し。何が楽しくてこんなに苦しんでるんだろ(笑)



K君が私の心から消え去れば、幸せになれるって思わなきゃね。






初恋の人より、今まで好きになった男性の方には申し訳ないけど、K君、君が一番色濃く残ってしまってます。それくらい…大好きでした。愛してました。


でもこの想いは君に伝わなかった。


だから、この記事を最後に私はK君、君を私の中から抹消します。








さようなら




















K君以外は書いていきます♪これからもkanataのブログを宜しくお願いします(=゜-゜)(=。_。)