そう言って…信じれない私。
罪な奴だよね(笑)
私は、馬鹿だ…。
自分の感情とは違うことを言って…情けないよ。
もしかしたら相手は試したかも知れない。
あの人はきっと『俺に惚れない奴なんていない』
はい…引っ掛かりました
まんまと引っ掛かりました
男友達『マジだ(笑)○○、お前すっげぇな。キモイ女とか落とすのは最初から見え見えだったけどさ?今回は手強い奴だったよな(笑)』
○○『まぁ。俺にかかっちゃこんなもんしょ。こうゆう女には「俺、初めてだよ?こんな好きになったの」とか言っときゃ落ちるから(笑)』
男友達『それはおまえだからだろ?(笑)俺には無理ー。しかもキモイ女とか相手するのもマジ無理』
○○『お前も最悪な奴だな(笑)』
男友達『○○が言うなよ』
…。
ただの妄想だけど、有り得なくもない。
言ってそうな会話だし…。
所詮相手は、泣きつかれなかった。
○○『俺は離れたくない』
ただそれだけを求めてしまった。
大抵の女は夢見がち(笑)私もその一人である。
言って欲しかったな。もっと必要とされたかった。
どうしてこんなにも上手くいかないんだろ。
君はもう私なんか…ちっぽけかもしれない。
でも私には…
私にとってはちっぽけじゃあなかったんだ。
もう過去には戻れないのに。
私バカみたい(笑)
以上、kanataでしたm(_ _)m