こんばんはナノデスゥ音譜


今日友達と遊びに行ったょ(*´∀`*)


実は噴水がある大きな公園で遊んでて・・・そこの噴水で遊んでて


着替え持ってなかったから水でビショビショになったぁ( ★´艸`✩)


メッチャ寒かったんだぁ(❥ ̄* ̄♥ )死ぬかと思ったぁw


明日もその子と遊ぶんだょアップほかの子もぃるけど・・・パンダ・ぷ


その子明日遊ぶためにぉ金貯めてんだってびっくり


だからその子今日ぉ金使わないように頑張ってたょファイッ!チョキ


私は応援してたwww目きのこっこ


私はぉ金今はまだ余裕ぁりますwwwちょっぴと自慢(♡ °д°♥)



最近めっちゃ暑いんでつぃつぃァイスとか飲み物買ってしまうから


ぉ金なんてすぐなくなってしまいますょね流れ星流れ星の様に・・・。


ホント今年の夏は、ぁつくなりそうですね(/ω\*)



てゆーかブログ見たんならコメ・ペタ・読者登録・ィィネとか


なんか1つはやりなさぃょね爆弾何もしなぃで見るだけなんて・・・むかっ




それとアメンバーの子アメンバー限定記事で見たこと


ァメンバーぢゃなぃ子に言わなぃでよぉむっ


言ったって分かったら何らかのバツをぅけてもらうよぉwww



・・・・・・・・っって言ぅのは嘘!!























ペタしてね アメンバー募集中 お願いよ(*´・з・`*)チュッ♪ 

「おはよぉ」「はよーすっ」いつものようにみんなは教室に入っていく


私も「みんな♡おはよぅ」と元気よく言った♬


((゚ー゚?)(。_。?)(゚-゚?)(。_。?) アレ?アレレレレ???)親友のミーナの様子がおかしい。



私が喋りかけても聞こえていないかのように黙って自分の机に座った。



「クスックスッ」 ん?笑っていたのはもうひとりの親友ユーリだった。


私はユーリのもとに駆け寄った。


「ユーリッ!ねぇ何か・・・ミーナの様子、おかしくない?」  「えぇ~クスクスそうかなぁクスクス」  


「そうだよ!話しかけても黙っちゃうんだもん・・・」「へぇ~クスクスただ疲れてんぢャない?キャハッハ✩


え・・・。なんかいつもと違って冷たい気がする。いつもなら「大丈夫?どうしたの?悩み事があったら私に言ってね♥」って言ってたのに・・・。今はどうでもいいみたいな・・・。


「ユーリッどうしちゃったの?いつもなら・・・。ぇっと・・・。」    


「何?クスクス私が冷たくなったとでも?キャハハ」・・・。


だってぇクスクスなんかアイツむかつくんだもん(笑)だからハブってやったのwwメールであたしたちに話しかけないでってwww」

「どうしてよ?! 私そんな事言ってないのにあたしたちってどういうこと?



「なぁに?文句があるなら言いなよぉ♥あんたが文句言ったらミーナいじめられなくなるんだよぉ♡」


・・・・ッ」  「やっぱりあんたもそんな事言ってホントは自分がいじめられなかったらどーでもいいくせに!www」


「・・・・。」私は返す言葉がなかった。だってホントの事だったから。




つづく

o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪コンバンワ


さっきまで塾ε=┌(;・∀・)┘イッテタヨ!


なんか今日から小説書きたい気分音譜


もう1回投稿するから次の(●´ω`●)ゞミテホシイ