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Asakusa Daily(ぺーぺー社会人つれづれにき)

ペーペー若手社会人が寂しい非リア生活を抜け出し、リア充に成るまでの奮闘日記

こんばんわ

 

今日は、この話題に尽きるでしょうって話題です。

 

隅田川の花火大会。

 

結構な雨だったのに、強行されましたね。

 

浴衣のお姉さんたちは、機嫌悪いやらビショビショやらで大変カオスな状態でした。

 

この花火大会を、変わった見方で見てみると、なかなか面白いのではないでしょうか。

 

今回は、順延も可能であったのに、今日の開催を強行した意味ですが、やはり経済効果にあるのではないかと思います。

 

まずは、土曜日であれば、花火が終わった後の遅い時間でも居酒屋などでの2次会開催が期待できるため、日曜にはなるべくしたくなかったという理由。

次に、順延になった場合に、予約制の席などのキャンセルにより多くの損失が出てしまうこと。おそらくは、日曜日に順延になった場合でも、準備等の費用がかかり、北医学を回収はできないのではないでしょうか。

もう一つは、雨の場合に受ける露店などの経済的ダメージが以外と小さいこと。(想像ですが、上記2つの順延時のデメリットの方が、雨の日の強行開催のデメリットを上回るということかと、、)

最後に、今回の花火大会は、東京オリンピックの予行演習を兼ねていたので、雨という予想できないハプニングへの対処といった面で大会主催者や警察の良い予行演習となったことが挙げられるのではないでしょうか。

 

いろいろ書きましたが、雨で大変だなと思ってはいましたが、人の量はそこまで明らかには減っていなかったし、主催者の考えは良い方向で当たったのではないでしょうか。

 

まあ、明日は晴れることを祈ります。

何せ、飲み会なもので、、

こんばんわ。

 

皆様、趣味って待ってらっしゃいますか?

私は、好きなことや、たまーにやっていることも含めると、たくさんの趣味があります。

 

その中で、つい最近始めた趣味があります。月に2回金曜日にレッスンに行っているのですが、、、慣れていないせいもあり、ものすごく肩こりになります。

※趣味については、後日書こうと思っているので、想像してくださいw。。

 

そこで、肩こりに良いという枕を買いました。家のベッドは、一人暮らしを始める時に奮発して20万円のベッドを買ったので、最高の寝心地です。雑談ですが、このベッドを購入したおかげで、家にはテレビも収納も買えなかったのは笑い話ですwww

 

それはさておき、肩こりです。睡眠グッズは最高のものを揃えているのですが、なかなか肩こりが治らないのです。

部活時代に使っていた、エアーサロンパスはものすごく威力はあるのですが、一人暮らしのちっさな家で使うには匂いがきつすぎて1度で諦めました。

最近は、電子レンジで温められる、首巻き?みたいなものを巻いて寝ています。結構効き目はあるのですが、いかんせん温めるので暑いんです。冬なら良かったのですが、、、

 

というわけで、最近は、肩こりと悪戦苦闘しております。

また、いい対処法を発見したらシェアしたいと思います。

 

明日は晴れるのでしょうか。我が家の近くでは花火大会がある模様です。

こんばんは。

 

今朝は、ものすごい雨でしたね。

いつものスタバから会社までの間に、ビショビショになってしまいました。

皆様は、大丈夫でしたか??

 

ところで、大雨の中、東京オリンピックの木材供給問題のニュースをみました。

自治体からの木材無償提供をオリンピック組織委員会が呼びかけたことに批判が集まっているようです。しかも、戦時中の金属供出のようだと、、、

 

ここで、2つの疑問?が浮かびました。

1つめは、この批判を行っている人が、戦時中の金属供出を経験しているのかということです。確かに国からの要請?といった点は似ているかもしれませんが、状況が全く異なります。おそらく、批判を行っている人は、経験者ではないのでしょう。

2つめは、なぜ、こんなにもオリンピックに批判が集まるのかです。確かに、もともと、関心のない人が多いオリンピックではありました。しかし、景気一時的な需要により良くなり、観光産業の発展にもつながっております。こういった恩恵は受けつつも、ことあるごとに批判を繰り返すのはいかがなものでしょう。結局は、先の見通しが悪い時代に生きている鬱憤というか不安というかを別の形でぶつけているにすぎないのでしょう。

 

東京オリンピックに関しては、世界にでも稀に見る開催国の無関心さと批判の渦です。確かに、計画性なく湯水のようにお金を使う組織委員には、呆れるものはあります。しかし、せっかくの世界的な催し物なのに、国民が無関心で批判的では悲しくはないでしょうか。みんなで素直に盛り上がれないものか、そうすればもっと経済波及効果があるだろうにと思うのは私だけでしょうか。

 

社会全体に言えることかもしれませんが、全体主義的なものを極端に嫌い、みんなが迎合することを良しとしないといった精神が、あまりに頑なになりすぎ、ただ単に頑固で天邪鬼になっている気がするのです。

こういった精神も、時にうまく使いわせることが重要ではないでしょうか。

ということで、今日はここまでにいたします。

 

明日は、晴れますでしょうか。

 

大雨は勘弁して欲しいですね。

こんばんわ。

 

最近、加計学園のニュースを見ない日はありませんね。

ここぞとばかりに、野党の猛攻を受け、一強独裁ちっくだった安倍内閣も大分ぐらついてきています。

 

ニュースどうこうはどうでもいいのですが、、、ちょっと気になっていることがあります。

政治の舞台への根本的な疑問です。

 

政治の舞台はなぜ、あんなにも醜い争いをするのかという疑問です。一国の首相が、野党議員の言葉尻を捕まえてどうこう言ってみたり、大臣の品格がどうのこうのと質問?をしてみたり、、、

国会を1日運営するのに、どのくらいお金がかかっているのかわかりませんが、税金の無駄だと話しているお前らが一番の無駄遣いをしているとおもうんですよね。。。

 

理由は、おそらく、多くの人がわかりにくい経済や法律論をするより、手っ取り早く国民にアピールできるからでしょう。また、議員や大臣でさえ、経済や金融の難しい議論はできないからなのでしょう。

 

代議士とは、他とは違う頭のいい人の集団で、難しい議論の上で、良き国の運営を行う人たちであると思っていました。また、その難しい議論を、おバカな国民へ噛み砕いてお話しできる人が真の代議士かと考えておりました。これらの能力を有するからこそ代議士といったたいそうな呼びかとをされるのかと思っていました。

 

しかし、実際は、彼らの能力どうこうよりも、国民と同レベルかそれよりも下に降りて、パフォーマンスに明け暮れる動物園の動物たちのようです。

 

代議士という職業の人たちは、その職を目指してなった人が多いのではないかと思います。しかし、その人たちは、現在進行形の自分を目指してきたのでしょうか。甚だ疑問ではありますが、議員さんと呼ばれ、華やかにみられるのは、自己顕示欲の高い人の夢となるのでしょう。

 

学生時代、多くの議員を目指す友人をいてきました。そのような友人たちは、学生時代はよく勉強し、今は夢に向かって邁進しています。

 

代議士を目指す友人たちが、自己研鑽を怠ることなく、彼らにしかできない難しい議論の末に良き国の運営をしてくれたらと願ってやみません。

 

では、明日は晴れますかね。

週明けからあまり天気が良くないので、心もどんよりです。

こんばんわ。

 

今日は、好きな映画の話を書こうと思います。

 

私は、英語の勉強も兼ねて、ほぼ毎日映画を見ています。これが案外効き目があり、リスニング力の維持・向上に多大な貢献をしています。

 

さて、表題にもした『マイ・インターン』は最近見た映画の中で、かなりお気に入りの映画です。

 

コメディちっくなタッチで描かれる世界の中に、「人生とは」「人間関係とは」と言った、人類普遍の問いに一般的な視線からアプローチしています。。

 

また、現代の社会問題等にもスポットライトを向け、斬新なアイデアを表現しています。

 

上記のように、形而上学的?な面もある中で、私が気に入っている理由の一つは、泣ける場面があるところです。

ごく一般的な主人公や取り巻きの生活を描いているため、感情移入しやすいのだと思います。

 

私は、この映画を見ながら、ぼろぼろと涙を流してしまいました。「一人でなんとなくジーンと感じてなく」、こんな瞬間がなぜか好きです。

 

おきにい入りの映画はたくさんあるので、折を見て紹介したいと思います。

 

では、また明日も曇りのようですね。

曇りの方が、スーツでテッシュ配りをしている新入社員の女の子たちにはいいのでしょうが、、、なかなか見ててつらいものがあります。ついテッシュもらってしまいますもんね。