今回はにのから見た視点で、
書いて行こうかなと思ってます。
完全に妄想なのでそこはご了承ください。
苦手な人はバック!!
ほら!今すぐ!!!←
…居なくなったかな?
苦情は一切受け付けませんので。
よろしくお願いしますね?
では…始めましょうか。
*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*
俺は、二宮和也。
某気象系グループの一員。
ま、トップアイドルですね?(笑)
って…自分で言うのも何ですが(笑)
ま、アイドルやってます。
俺は、このアイドルって仕事に
なるべくしてなったのかな〜って思います。
何でか…って?
じゃあ想像してみてくださいよ。
俺がバリバリパソコン使って、
夜遅くまで仕事するタイプだと思います?
思わないでしょうよ。(笑)
俺は、多分定時に帰って
速攻ゲームしてますよ、(笑)
内職だったら地に埋まってますね、(笑)
でも、そういう仕事って、
俺じゃなくても出来る、
俺の“代わり”はいくらだっているんですよ。
その点アイドルってのは、
俺の“代わり”が居ない。
この仕事は、
必ず“俺が”働かなきゃいけないでしょ?
だからね、天職だな〜ってね、思う訳ですよ。
あと、この仕事に就いてから、
一つ変わった事。
俺の“誕生日”について。
自分の誕生日って全然特別な事じゃ
無いと思ってて。
でもさ、周りの人、ファンの子からしたら
俺の誕生日って大事な事なのかな?
俺が産まれた日だから。
毎回さ、俺の誕生日に某青い鳥とか覗くとさ、
「誕生日おめでとう!!」
とか、
「生まれてきてくれてありがとう!」
とか、
まぁ、色々書いてくれてて。
この仕事やってて良かったな、って思えるのよ。
生きてて良かったなって。
んで、これからも頑張ろうって思えるのよね、
有難いことだよね。
俺は、アンチとかあんまり気にしないから。
俺を応援してくれてる子の事だけ
見ていきたいな。
だから、これからも、俺を見続けて?
俺達を応援し続けて?
そしたら、アナタ達の期待に応える為に
俺らも頑張るから。
俺らは1人1人の誕生日を把握は出来ないけど、
アナタも、産まれてきてくれてありがとう。
って、今日の主役は俺だって?(笑)
ふふ、ありがとう。
アナタ達のお祝い、
俺の心にちゃんと残ってるからね、
ありがとう。
産まれてきてよかった。
これからも、末永くよろしくお願いしますね
Fin
✽+†+✽――✽+†+✽――✽+†+✽――
ごめんなさい。
駄作感漂う文になってしまいました。
とりあえず、言いたかったのは、
“アナタ達が
俺のこと見ててくれてるのと同じように
俺も、アナタ達を見てるよ”
って言いたかったのよね。
分かりにくくてごめんなさい

テイストが大分今までと違うので…
苦手かなって思った人が居たらごめんなさい。
見なかったことにしてください。
私の方からは別の記事にしますね、
お付き合い下さり
ありがとうございました<(_ _*)>