私の脳内妄想 嵐小説 -3ページ目

私の脳内妄想 嵐小説

嵐さんの私の脳内の妄想を小説っぽくしたものをアップしてます。表現がヘン、設定がおかしいなどなどヘンなところが大量にあるかもしれませんが、温かく見守ってくださいね♡
注:実際の人物とは関係ないです。ご了承ください!
よろしくお願いします。


大野智様!

お誕生日おめでとうございます!!

生まれてきてくれてありがとう!!


はい、ということですね。

小説間に合いませんでしたっ。←

すいません。ほんとに。反省してます。

でもね、とりあえず祝いたい。

なんせ、あの!!大野智が!

生まれた日だから!!!

ね?分かるでしょ?好きな人が生まれた日をさ、
全力で祝いたいって気持ち、ね?



とりあえず、語る(?)

大野智。

それは人類が産んだ宝。

ダンスが出来る、

歌が上手い。

絵が描ける。

才能の塊の人。

まさに芸能に向いてる人だ、
とも言えます。


なぜ!彼の魅力に気づかなかったのか。

私は、小学校時代の自分を殴りたい。

いや、殴る。

私は声フェチなのでどストライクに

大野くんの声が大好きです。

歌がもう、ほんとに。

しんどい(褒めてる)

大好き。

でもね、それだけじゃないから、
彼が人気なんですよ。

しっかりしてそうって思うでしょ?
今の聞いて。

そーじゃない。

そうじゃあないんだよ。

ゆるい。とにかくゆるい。

ゆるキャラかよってツッコミ入れたい(?)

めっちゃ可愛いです。ほんとに。

貴方何歳になるんですかっ!!!!←やけクソ


あとは、ファンを大事にしてくれる。

嵐の中で1番ファンサが多いのが彼です。

DVDとか見てない方には伝わらないかも
しれないですが、

とにかくファンに笑顔を向ける。

誰よりも、団扇の要望に応える。

ファンにとって1番嬉しいこと。


彼が、ファンを大切にするようになったのには理由があります。

デビュー当時、嵐のメンバーで、
一番人気に火がつかなかったのが、
大野智、その人です。

だから、ファンから届くメッセージには
しっかりとお返しをして、

応援してくれてる人を
大切に、
大切にしてきました。

アイドルにとって、応援してくれる人が居る。

これが1番大切で、1番重要で、
1番嬉しいことです。

アイドルっていう職業は、

認められないと凄く凄くしんどい。

目立つぶん、悪口も言われる。

かっこよくないとか、批判もある。

過去に、そんな批判を浴びながらも、

ファンへの感謝を忘れず、

ここまでアイドルをやってきた貴方は、

とても素敵で輝かしい立派なアイドルです。

大野くんが、この世界に生まれてきて良かった。

ありがとう。大好きです。

お誕生日おめでとう!











…語った感ある。うん。
文字うつの疲れたえー
でも悔いはない。
今の私に出来る最大級の言葉で
愛を叫んだつもりです。


ご覧になって下さりありがとうございました!!







*☼*―――――*☼*―――――

どーでもいいこと






…あのですね。
小説、プランはあります。

ただ!!

間に合わない確率

もし、もしもね?間に合ったらあげます。

間に合わなくても遅刻!!
であげます。(クズか)


なので!

期待しないで待っててください!

私に期待を求めてはダメです。

フィーリングで!パッションで!感じて!(?)


では!また会えると信じて!!