大学の入学アルバムを注文してしまい、娘に呆れられました![]()
“知らない人が何千人写ってるだけだよ?“![]()
私も
そんなのいる?
とずっと思っていたのですが
(息子のものは買っていない
)
“クラス写真あり“
の一言で、購入決定![]()
全員必ず写真がある〜![]()
いる〜![]()
一緒に入学した(浪人した)高校時代の同級生も見たい![]()
同じ大学を目指していた同級生は、ほぼ浪人
したがって大学でも同級生![]()
恐るべし地方公立高校 浪人ばかり
…
実は入学式に行けていません![]()
“ほとんど親が来てた“(娘)
ごめんね〜
行って、美味しいものでも食べさせてやればよかった![]()
ですので、アルバムは買わせていただきます![]()
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お盆です![]()
終戦の日が近づいてきました。
今でも戦時下の地域があり、私は戦争のにおいのする本を読むことも多いのです。
戦争そのものを書いている本より、戦時下で生きた人々の物語を書いた本をよく読みます。
例えば…
この本で江戸時代の北海道開拓について知り![]()
北の地での終戦について知りたいと思い、読みました![]()
登場人物は、善意の人ばかり…それゆえに戦争の悲しさが伝わります。
昔の本なのかな?図書館で借りたのですが、書庫から出て来ました📕
出版社の話![]()
“終わらざる夏“とのつながりを感じる📕
大戦中のヨーロッパを書いた本もたくさんあります。
おもしろいです
(語彙
)
フィクションですが、戦時下の様子がわかる本![]()
ミステリー![]()
ユダヤ人迫害の状況を、女の子の目線から![]()
ルセラフィムのユンジンがおすすめしていましたね
とてもよかった![]()
どれも読後感がよく、読みやすく(早い子だと、小学高学年から読めそう)、考えさせられて心に響く本📕
普通の生活が、戦争に繋がっていることがリアルに迫ってきます![]()
次回に続く





