5年初回の組分けテストは途中で塾が休みの期間もあり、かなり長丁場でした絶望

 

テスト内容と今後に向けた気づきひらめき電球を探してみようと思います。

 

【算数】

 

比較的見たことがある問題が多い印象。特に大問7も最難関Aとほぼ同じ。

>> 大問7の正答率は14%と5%。最難関と同じ問題が出たとしても

 答えまで辿り着くのは相当難しいことがわかりました。

 

 これまで算数は授業の復習+演問の練習と演習+最難関の

 直しを解いていましたが、今後論点が難しくなると最難関まで

 回らなくなりそうです。

 授業で最難関を解いてきてくれるので助かります。

 

 プリントも授業でもらってきていますが、解く時間はなさそう昇天

 

平均点が高い気がしますが、ただ分量も多く、整数も問題もあるため、それほど

平均点は高くないかもひらめき電球

>>平均点:2026年は104.1点と、2025年と同じ、2024年の約119点に比較すると難しい。

 大問3と6の整数の問題も正答率が高く、みなさん仕上げてきているようですニコニコ

 

【理科】

 

第5回の週(組分け週の前の週、カリテ週)に全体的に復習ができているため、

安心していました口笛

 

その後、第6週(組分け週)の平日に時間が取れないことで忘れてしまっているポーン

 

丸つけをしているときに不安がよぎった問題は本番でも間違えています凝視

(理解不足:融解、凝縮、凝固、昇華)

 

正答率が低い問題が解けている一方、50−70%の問題を落としているので、

そのあたりは次のスケジュールに反映が必要です。

 

間違えた問題の可視化が課題です凝視

 

2025年の68点、2024年の約69点に比較すると、2026年の平均点は60.8点と

難しくなっています。