**cocoの彼は893さん** -12ページ目
昨日、彼と逢いました。
まず、お昼前に

が鳴り、
準備して14時に
いつもの"鮨勘"でご飯するよ!と。
彼は本部当番。
終わったらすぐに向かうからって・・・

今日は昼間も夜も逢うんだよ!って・・・
話したいのに、このままじゃ

イヤな予感よね

"鮨勘"でお寿司をいただき、
それから地元へ戻り、
彼の

で

へ・・・。
いつも以上に、
異常に優しく接する彼に、
切り出しずらいし

けど、やたらベタx2の彼に
話したよ。。。
私『今日は話するんでしょ。』
彼『何・・・。』
私『だから、女とまだ付き合ってて
会ったり話したりしてるんでしょ?。』
彼『会ってもいないし、話もしてない!。』
私『真実が知りたいだけ、
だからって状況も気持ちも
変わらないからウソはつかないで。』
彼『本当に付き合ってない!。』
もぅ。
一点張り(ー∀ー)
・・・話にならないし。
繰り返しの話。
私は言われた事、
返した言葉、
全て話したし、
悔しい想いもぶつけたよ。
けど、彼は・・・
きっと、
私に対しておもしろくないから

してくるんじゃないかと。
てか、
あなたがケジメをつけないから
こーなるのよッ!
って話じゃない?
だけど、彼は
親分や舎弟、
兄弟さんや、身内、
全てに逢わせてるのはココだけ。
って言うしさ。
うやむや・・・
じゃないけど、真実はワカラナイ

彼が本当なのか、
その女が本当なのか。
ワカラナイ。
だけど、
私はやっぱり彼とは
離れられない。
傍にいたくて仕方ない。
よって

話はしたけど、
お互いの気持ちの再確認になり、
またまた愛深まった感。
その後の愛し合い

ハンパなかったよね




また騙され、
丸め込まれ、
終了。。。(μ_μ*)
それでイィんだと。
これでイィんだと。
彼は私と一緒に居たがる。
出逢った頃のよーに
彼が私を見る。
そしてその夜、
舎弟さんと3人でご飯。
いつもはこれでバイバイ。
なのに、
彼は一緒に居たがる。
私を帰らせない。
無理矢理DVDを借り、
2人で鑑賞。

(vωv(vωv*

)。
マッタリ~と、
ベットでイチャつきながら・・・

そしてあり得ないΣ(゚∀゚ノ)ノ
!!!2回目の愛し合い!!!
キャ(*´艸`*)。
私、彼がたまらなく大好き。
機嫌とりかもしれない。
今だけかもしれない。
それでもそんな彼が愛しくて。
甘える彼
私だけに見せる姿。
もぅ、誰にも渡さない!
私が命かけて!
一生守るって決めたんだもの。
約束したんだもの。
この気持ち一生貫く。
色んな覚悟を決めた以上、
女の一人や二人
そんなん関係ないよね(-。-)y-~
てか、
ヤクザさんの彼女、
そんなんで悩んでらんないよね。。。



