子供たちへの影響も心配だったので、


さすがに週末くらいは、、、


と思い、


最初の頃は


お昼、夕食


と声をかけていたが、


いつも


「頭が痛い」


「腹が痛い」


と寝室に閉じこもるように。


それが何週間も続き、


私も声をかける気力さえもなくなりました。



その頃から、週末は子供達と私だけで過ごすことになっていきました。


子供達だけにはさみしい思いをさせたくなくて、


ヤツの気配を感じながら家で過ごすのが苦痛で、


できるだけ用事を作って出掛けていました。