2020年12月、50歳を迎えたわたしは「自分を幸せにするために生きる」と決めた。


2022年2月、11年勤めた会社を52歳で辞めて、新しい人生をスタートさせた。


パワハラ・モラハラ、あからさまに不平等な人間関係の中で我慢を続けていたわたしの人生は、棺桶に片足を突っ込んでいる人生だった。



負のループを繰り返し続けている自覚はあったけど、なかなか辞められずにいた。



ある時、自分のいる世界が最低でバカらしくなった。

「こんな人生は冗談じゃない!!」

「50代でも人生はいくらでもやり直せる!」「人生は冒険!」そう思えた。





目の前には、本当の自分に戻るヒント・自分を知り自分を変えるヒントだけしか存在していません。



何より1番のヒントは、自分の中にあります。



未だに、自分の人生は他人任せ。

物事の決断や結果は、他人に委ねている人生になっていませんか?



自分の本心から目を背けたまま、人生を終わらせてはいけません。


1秒でも早く氣付いて下さい。

目を覚まして下さい。


今世、なぜ生まれてきたのか?

それを思い出して下さい。