映画「プロジェクト ヘイル・メアリー」
これが意外と面白かった( ´艸`)なんか太陽を食べているエイリアンが他の星も食べだしてこのままだと、太陽光がなくなって、地球の食料がなくなって地球も食べられて人類滅亡するってなってそこでライアン・ゴスリングが分子生物学者でライアンは業界の権威にかみついたから追放されてて今は中学教師でそれでよくしゃべるわりにコミュ障で友達いないという( ´艸`)なんかライアン・レイノルズみたい( ´艸`)それでライアンのもとにプロジェクトヘイルメアリーっていう地球を救うプロジェクトの女リーダーが現れて、協力することになるこれが、ライアンがエイリアンを研究するのになんかホームセンターで買った材料で実権するという、でんじろうの科学実験みたいなノリで楽しい( ´艸`)んで11光年先の星がエイリアンに侵略されてないからライアン達が行くことになるそれで、ライアンが目覚めるとメンバーがみんな死んでいてライアンは記憶を失っていた・・これがこの記憶を思い出していくのが肝で( ´艸`)その中でクールな女リーダーが仲間の為に歌ったのが良かった( ´艸`)脚本もcgもちゃんとした映画だったよんで、ライアンは自分の星を救うために他の星からきていたエイリアンと出会いΣ(・□・;)協力することになるΣ(・□・;)タコ型宇宙人を期待してたら違った( ´艸`)違う種族だった これがリアリティあったのが良かったそれでライアンとエイリアンが模型を作り合って僕はこの星から来たんだとか友好を深めていくのが丁寧に描かれていてシリアスというよりはコメディだからスターウオーズの宇宙人ノリだった映画プロメテウスの巨人型エンジニア宇宙人だったら本気で人間を殺しに来て(;^_^Aシリアスだったけどこの友好エイリアンが鉱物エンジニアで生物学者のライアンとオタク同士話が合う( ´艸`)それでエイリアンがライアンの宇宙船に来て、エイリアン「部屋、汚ったなっ」って友達の家に遊びにきたんかいって( ´艸`)このエイリアンが見た目も声も最初はめちゃきもいんだけどだんだんはなしているうちに自己中な性格とか奥さんいるとかだんだん可愛くなっていく( ´艸`)ライアンは友達できて壮大な宇宙の中で友情が爆誕しているΣ(・□・;)なんか友情映画みたいでライアンは友達できて良かった( ´艸`)ライアンはこの星へは片道切符で戻れないのが、エイリアンに燃料を分けてもらって帰れるようになるし( ´艸`)それで二人で協力して、それぞれの星を救う方法えお思いついて、実践することになってこれがまたでんじろう先生の科学実験の大きいやつみたいで( ´艸`)これが地味なんだけど、現実味はあって堅実な方法ででもがんばって盛り上げていて面白ったそれよりは、エイリアンもこの星に来るまでにクルーを失っていて救えなかったのを後悔していてそれが、ライアンのピンチには・・・、ってええとエイリアンの事情もちゃんと描かれています( ´艸`)それでなんやかんやあって最後に、エイリアン映画のお約束の大ピンチが起きライアンは友を救うか、見捨てるか決断することになる・・・よくできてる( ´艸`)それで想定外の展開で面白かった( ´艸`)この映画はけっこう想定外の展開が多くて中盤の大きな任務が終わった後にライアンが宇宙にきた経緯を思い出すんだけどそれが、地球を救う英雄にあるまじき展開だったのが新しい( ´艸`)アルマゲドンなんかいかにもヒーローだったのに(;^_^Aそれでラストのお終わりもなんか納得できるかたちで良かったね( ´艸`)でもなあ何十年もかかって遠い宇宙へ人類を救うたいかなくても地球で人材集めて研究したら何年後かに地球を救う案がでると思うけど・・って映画にならないか⁈