お久しぶりです。スアマですキメてる


6月は雨もあまり降らず、平日は朝から息子らの幼稚園保育園の登園準備に送迎のち仕事終わり

各々の迎え、ご飯風呂寝かしつけ(…隙あらば家事)と1日が終わるとゆう流れ。

楽しみは火曜10時NHKで放送の『燕は戻ってこない』を夜な夜なか次の日に観ることでした。

今日が最終回でとっても


淡々と良かった


わたしがこのドラマに感じたことは、綺麗事がなかったこと

登場人物たちは欲を押さえることなく貪欲に生きている

子供を切望する夫婦 貧困から抜け出したい主人公 代理母とゆう合法ではない方法で契約した上で産まれてきた双子 最後はまた欲のまま終わったと思い爽快とゆうより それでいいと思わせてくれる作品


とゆうのが わたしの感想です。


ここには出てきませんが、子供を世に残したいとゆうのはなんてゆう欲なのでしょう


わたしの2人目の子は正にその欲


最初、夫にも姉にも理解されませんでした

(姉とは今も)


またかけるタイミングでお話します。

お休みなさい🌛