2023年5月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ナカムラクリニックさんの本日の記事をシェアさせていただきます。
同記事より一部引用させていただきます。
(表などは割愛させていただきましたので、ぜひ元記事をお読みいただけたら幸いです)
当院には癌の患者さんが数多く来られます。
そもそも人はなぜ癌になるのか?原因は無数にあります。
グリホサートみたいな、諸外国では禁止されてるのに日本では逆に基準値が緩和されてる農薬とか、
添加物、日本の添加物認可数は世界一って言いますよね、欧米では使用禁止の添加物が日本では野放しに使われていたりする。
日本は国産の酪農家を廃業させてまで海外から牛乳を輸入している。
で、その牛乳は、mRNAワクチンを接種された乳牛から搾乳したもの。
mRNAワクチンの危険性を知っている人なら、もう牛乳は飲めないはずだよ。
でもこういう毒入り牛乳が、今後給食にも導入されることになる。
知識のあるお母さんは子供を守ってあげてくださいね。
あと放射能とか電磁波とか、目に見えないけどもちろんある。
(中略)
健康にとって一番大事なのは、”変なもの”を摂取しないことです。
添加物や農薬、小麦(グリホサートまみれ)、甘いもの(砂糖菓子とか人工甘味料)、粗悪な油(サラダ油とか)を食べない。
変な毒を体に入れないこと。これに勝る健康法はありません。
ここは強調しておきたい。
サプリ飲むことが健康法じゃないんですよ。
さりとて、食養生と言いますか、「この食材には癌予防効果(あるいは癌治療効果)がある」とされるものも少なくない。
そこで以下に、そのような食材を紹介していこう。
・オリーブオイル
(中略)
・アブラナ科植物(キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、ワサビなど)
アブラナ科植物に含まれる成分(スルフォラファン、イソチオシアネートなど)に抗癌作用があることはここ20年来のトピックです。
1100人(そのうち膀胱癌患者275人)を対象にした研究で、食生活を調べたところ、アブラナ科植物を生で食べる人では、膀胱癌リスクが40%低下することが分かった。
しかもその量は全然多くなくて、1か月に3サーブだけ(ちなみに1サーブのキャベツは普通くらいのサイズのキャベツ4分の1個分ぐらい)。これは驚くべき少なさです。
仮に1サーブのキャベツを食べてその抗癌成分が12時間体内に滞留したとして、3サーブ食べれば36時間。
1か月=720時間ですから、36時間というのは全体の5%だけ。
キャベツの抗癌成分が1か月のうち36時間、たったの5%の時間血中に存在するだけで、きっちり抗癌作用を発揮しているのだから、これはものすごいことです。
また研究者は、この抗癌作用は加熱によって失われることも発見しました。
癌に効かせるためには、生で食べることが重要です。
・ナマコ
(中略)
・オレガノ
(中略)
・タンポポ
(後略)
身近な食材でガン予防ができるのはありがたいと思いました。
最後までお読みいただきありがとうございます。
追記 ガンに関する過去記事


