2023年5月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【国内温泉旅館、中国富裕層など外国人所有が4割へ。「熱海」「箱根」の旅館の買い占めが始まる】
【日本が水面下で無くなる…】
日本が水面下で無くなりますよ。
— 奴隷一般人 五十嵐 (@ttmikrs) May 14, 2023
こんな事許可してる政府ありですか? https://t.co/mQ6krcQ0V1
【【中国の工作機関・孔子学院】早稲田大や立命館大など、日本の13大学に設置 規制法令なしとの理由から野放しに 欧米では閉鎖の動きが広まる】
政府は12日の閣議で、中国政府の傘下にある「孔子学院」が、早稲田大や立命館大など国内の少なくとも13大学に設置されているとする答弁書を決定しました。
孔子学院は、約20年ほど前から中国語や中国文化を広げるとの名目で、中国政府によって各国の大学内に設置され、その数は2019年末時点で550カ所(162カ国・地域)に上ると言われています。
現在、日本では、早稲田大・立命館大の他に、愛知大、桜美林大、大阪産業大、岡山商科大、関西外国語大、札幌大、福山大、北陸大、武蔵野大、山梨学院大、立命館アジア太平洋大に設置されています。
しかし孔子学院の実態は、中国のプロパガンダを流布するための工作機関であり、現在、欧米諸国を中心に閉鎖する動きが広がっています。
◯【イギリス】数千の企業が「脱中国依存」を目指す 次期首相有力候補のスナク前財務相もイギリス国内の全ての孔子学院を閉鎖すると宣言
◯立命館や早稲田大学など15大学に設置された「孔子学院」は、中共のスパイ工作機関だった!! アメリカではFBIの捜査対象に
そのため、この日本でも閉鎖を求める声が高まっていますが、孔子学院は、法律に規定されている学校や専修学校などに該当しないため、設置に関する規則はないとのことです。
一方で、文部科学省では透明性を確保する必要があるとして、孔子学院の運営などに関する情報を公開するよう働きかけているとのことです。
(後略)
【中国ファンでダボス会議ヤンググローバルリーダーの『成田悠輔』、「虫の佃煮や芋虫をよく食べる」と昆虫好きをアピール 共産主義者の宣伝工作に加担】
【【福岡地方検察庁】覚醒剤を密輸入したベトナム国籍の女性を不起訴処分に 司法の劣化が止まらないと批判殺到】
【米銀行2000行以上が「債務超過」を抱え金融不安が広がる。アメリカ初のデフォルトの現実味】
最後までお読みいただきありがとうございます。
☺お財布に優しいのでリピート購入しているクルミとドライフルーツ☺
無農薬ではありませんが、お値段が魅力的&美味しいです。




