コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【COVID-19ワクチン接種後の慢性疾患に関連する免疫学的および抗原的特徴】
イエール大学からコロナワクチン接種後症候群についてプレプリントが発表されました。
(中略)
以下、要点だけ抜き出しました↓
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・COVID-19ワクチンは、心筋炎や心膜炎、血栓症や血小板減少症、ギランバレー症候群、横断性脊髄炎、ベル麻痺などのまれな急性有害事象に関連しています。
・ワクチン接種後すぐに長期COVIDに似た症状が現れるという報告もあります。この症状はワクチン接種後症候群(PVS)または急性COVID-19ワクチン接種後症候群(PACVS)と呼ばれることもあり、運動不耐性、過度の疲労、しびれ、脳のもや、神経障害、不眠、動悸、筋肉痛、耳鳴り、頭痛、灼熱感、めまいなどの症状が特徴
・BNT162b2またはmRNA-1273ワクチン接種後に発現したSタンパク質は、ワクチン接種後1日目には血漿中を循環することが示されている
・動物モデルでのmRNA-LNPプラットフォームの生体内分布研究では、血液脳関門を通過する能力があり、局所的なS発現が神経認知症状を引き起こす可能性があることが示されています
・ワクチン誘発性免疫応答が自己反応性リンパ球の刺激を引き起こしている可能性があります
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日本では「ワクチン後遺症」と呼ばれていますが、海外では一般的に「ワクチン接種後症候群(Post Vaccine Syndrome, PVS)」と呼ばれています。
予防接種健康被害救済制度で認定されている疾患と一致しますね。
そしてワクチン後遺症の典型的な症状とも。
(中略)
ワクチン接種後にまるで認知症のようになってしまった患者さんも大勢診ています。
だから私は「ワクチン認知症」と呼んでいましたが、やはりワクチンによる神経認知症状だったのですね。
これからどんどんワクチン後遺症の研究が進み治療法も確立されていくことを願います。
現場で治療をしていますが、100%効くという治療法は存在しません。
ただ根気よく治療すれば改善するということだけはお伝えしたいです。
あれが効いた
これが効いた
に飛びつかず、ちょっと試したけど効果なかったからとあきらめず、腰を据えてじっくりと取り組んで行きましょう。
(上記記事より引用)
【武見太郎氏の動画、超過死亡、ワクチン後遺症をコロナ後遺症にしたい国の方針?】
【本日 2025年3月12日 福岡県にて行われた、有志の方々による街宣の様子】
本日は雨の予報がずれたので急遽、初めての駅前で2人で宣伝し、チラシ110セット配布できました。
初めての場所にもかかわらず、ワクチンの被害は薄々気づいている人が多いのかチラシの受け取りはとても良かったです。
「1回目で発熱、2回目で立ち眩みになり、同僚から死ぬかもしれないワクチンは射つなと言われた」「さっきは断ったけど、やっぱりチラシちょうだい。友人が7回目を射って肩が上がらなくなっている」「4月になったら帯状疱疹ワクチンを射つつもりだったけど効かないの?」「このチラシは大切なことだからね」などの話になりました。
「オレは一度も射ってないよ!ありがとう!」と叫んで自転車で立ち去る高校生もいました。
雨が降り出したので1時間強で止めましたが、新しい場所への街宣の意欲が湧いてきました。
人命を守るための真摯なご活動に心より感謝申し上げます。
【2025年3月23日㈰ 大阪にてコロナワクチン被害者遺族慰霊行進】
☆おまけの動画☆
先にスベり降りたワンコたちが、後からスベリ降りて来るワンコたちを最後まで待っててあげるのが面白い…
最後までお読みいただきありがとうございます。
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