2022年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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佐々木みのり先生の本日のブログ記事をリブログさせていただきます。
以下、同記事より一部引用させていただきます。
ワクチン接種者の甲状腺異常が受診者で結構多くみられています。
悪性腫瘍だったケースは少ないけれど、良性の甲状腺腫や嚢胞の患者さんが多発しています。
検診でたまたま見つかったケースもあるけれど、多いのは「ものが飲み込みにくい」という症状や、「明らかに喉の辺りが腫れている」と自覚し受診に至るケースです。
3回以上接種している患者さんに多く、ワクチン接種後3ヶ月以内に見つかっています。
しかも職域接種で同時期に接種した人が数人、同じ部署で発生していたり、明らかにワクチンじゃないの?と思っていても、それを口にしにくいとおっしゃっていました。
先生に言っても否定されたと・・・。
(中略)
臨床現場の医師たちも、「おかしさ」に気づき始めています。
悲しいことに自分の体に起こった異変を通して・・・。
ワクチン後遺症の治療に通って来られている患者さんの中に医師もおられます。
また通院はされていないけれど、私がワクチン後遺症の治療をやっていることを聞いて、個人的にドクターから相談を受けることも増えてきました。
皆さん、明らかに接種後から「何かが」起こって、様々な症状で苦しんでおられます。
こうして気付いている人はまだいいでしょう。
今起きていることがワクチンのせいであると全く思いもしていない人も大勢いると思います。
そういう人たちは4回でも5回でも6回でも、もっとひどいことが起こるまで打ち続けるでしょう。
最後まで気付かず死ぬまで打ち続けるかもしれません。
そういう人を一人でも減らしたいと思って、診察の時に患者さん全員にワクチンに関するチラシをお渡ししています。
・コロワクinfoのチラシ
・全国有志医師の会の声明文
・子どもコロナプラットフォームでの三浦医師の講演のまとめ
・ワクチン接種後のプリオン病についての荒川先生のブログの要約
・「新型コロナワクチン後遺症」患者の会のチラシ
・全国有志医師の会緊急記者会見のチラシ
たくさん渡しています。
ちゃんと説明もしながら。
どうか、一人でも多くの方が、このコロナワクチンの危険性に気が付き、これ以上の接種を思い留まり、解毒されますよう切に願っています。
それから、最近杖をついている方や車いすを利用されている方が本当に増えたと感じているのですが、ティッシュ配りのアルバイトをしていて気が付いたのは、手の指に包帯を巻いていらっしゃる方も多いということです。
指を骨折してしまったのでしょうか…?(>_<)
年齢に関係なく、とにかく「いくら何でも多すぎる…」と感じています。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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