2023年2月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【「心臓が溶ける!」「ゼリーのような血栓」……医師たちが「きいた」ワクチン死した壮絶遺体の声】
(前略)
医療裁判を扱い、「副反応疑い死」の遺族救済にも取り組む弁護士の青山雅幸氏は、ワクチン接種後に死亡した人々の死因や死亡時期を調べて、ある共通点に気が付いた。
「心疾患が原因で亡くなった方々に目立つのは、接種後5日以内に亡くなるケースです。解剖やAIによる画像診断では、特に異常が見当たらないのに、心臓が原因の突然死で自宅で命を落としている。彼らの多くは既往症や受診歴がなく、30代以下の人も目立ちます。健康だった若者が、心臓が止まって治療をする間もなく突然死するなんて、普通は考えづらい」
また女性の場合、接種直後に脳や内臓からの出血で亡くなるケースが多いとも青山氏は言う。脳溢血、くも膜下出血、肺からの出血などが少なからず報告されているのだ。
「コレステロールの薬の副作用で骨格筋が溶ける『横紋筋融解症』も目立ちます。同様に心臓の筋肉の細胞も急激に溶けることがあります。その結果、心筋梗塞や心不全、致死性の不整脈が生じて、突然死を招く人がいると考えられます」(長尾クリニック名誉院長の長尾和宏氏)
前述した厚労省が報告したワクチン接種後の死亡事例にも、この症状で亡くなったケースが複数記されている。
昨年11月20日に5回目の接種を受けた79歳女性は、3日後の23日に死亡した。死因は横紋筋融解症のほか、敗血症や多臓器不全も見られたという。12月5日に5回目接種を受けた79歳の女性も、翌日にやはり横紋筋融解症を起こして亡くなっている。記録によると接種直後から悪寒があり、未明に嘔吐して救急搬送されたが、同日正午に死亡した。
さらに医師たちが不審を抱いているのが、異常な高熱で亡くなる人が多発していることだ。
【謎の「肺炎」「老衰」「高熱」…ワクチン接種後1~2ヵ月で突然死する高齢者たち】
【CDCはコロナワクチン未接種者を追跡予定】
— 宮川 絢子 /外科医 in Sweden / 双子ママ(みやかわ あやこ) (@AyakoMiyakawa) February 6, 2023
【コロコロ変わる設定】
【ファイザー元副社長マイケル•イードン博士からの新たな情報です。】
ファイザー元副社長マイケル•イードン博士からの新たな情報です。
何と製薬会社は古いタイプのワクチンを全てmRNAワクチンに変えているとのこと…(後略)
☆おまけの動画☆
ずいぶん、積まれましたね…
ずいぶん、積まれましたね…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) February 6, 2023
pic.twitter.com/4B56sd3qaD
最後までお読みいただきありがとうございます。
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