shinjirou様の本日の記事をリブログさせていただきます。

 

以下、同記事より一部を抜粋させていただきますが、ぜひ元記事をお読みいただけたらと思います。

 

日本政府が行おうとしていること、本当におかしいと思います。

 

今年の4月1日から、2つの悪法「食糧供給困難事態対策法」と「情報流通プラットフォーム対処法(SNS規制法)」が施行されます。

 

これらは、一体何のために作られたのでしょうか。

 

食糧供給困難事態対策法とは

 パンデミックなどの有事で、日本国内が食料不足になった場合、

 

・政府が国民への食料配給制を導入できる

 

・政府は農家に農地の作付けを命令できる
 

  など、政府が食料生産や食料分配をコントロールしようとするものです。

 

 ある農家さんは、JAから1通の手紙が届き、次のことが書かれていたという。

 

 「今年の水稲(主食用)の作付けを減らしなさい。昨年は飼料用米を生産してたので主食用米の作付けを増やしてはいけない」

 

 つまり、今、コメが問題になっているにもかかわらず、農水省はJAに指示して、農家に主食用の米を作らせないようにしています。(減反政策)

 

明らかに、日本の農業を潰そうとする勢力(政治家、官僚)がいて、意図的に食糧不足にしようとしています。

 

(後略)

最後までお読みいただきありがとうございます。