2022年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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本日の水井伸輔様の記事をリブログさせていただきます。
水井様、いつも貴重な情報発信、ありがとうございます。
以下、同記事の一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をクリックして、全文お読みいただけたら幸いです。
こびナビという謎の医師グループは、日本のワクチン行政に強い影響力を行使してきました。
この医師たちは、Twitterでもワクチン否定派を罵倒し、見下し、デマだと言って、国民を扇動しつづけました。
こびナビとは、一体、どういう集団なのでしょうか。
以下のサイトで検証されています。
(中略)
厚労省を含む政府と、密接した関係を持っているそうです……。
つまり、第三者機関ではなく、政府と繋がっている御用医師のグループということですね。
国民には客観的な第三者機関のように見せ掛けながら、最初から政府と一体化していたのです。
(中略)
コビナビの医師たちは、YouTubeやTwitterで、ワクチン否定派を検閲する権力を持っていたということです。
つまり、この医師たちは、YouTubeやTwitterに告げ口をして、都合の悪い奴をBANしていたのです。
これは絶大なる権力ですね。
BAN(SNSでの死刑のようなもの)する権力ですから。
Twitterでワクチン否定派を罵倒していたのは、このような権力を持っていたからなのでしょう。
なぜ彼らがあれほど、科学者としての謙虚さに欠けるのかと不思議に思っていました。
(中略)
彼らは、自分たちは正しいことをしていると思い込んでいるのかもしれません。
正義のために、デマ情報を駆逐し、アカウントをBANすべきだと。
しかし、彼らは権力を持つ立場なのですから、ワクチン否定派と対等な立場ではありません。
対等な者同士が議論をしたり、あるいは戦ったりしているのではないのです。
一方は権力という圧倒的な武器を持ち、一方は素手で戦っている。
これが、コロナワクチンをめぐる論争の本質です。
