進研ゼミのタブレット教材、
息子は楽しかったそうだが
やはり直に先生から学んだ方がいいかな
などと言う
タイミングよく
3月に試験を受けさせてもらった W 塾と I 塾から
スタートちょっと遅れましたが
入会どうですかとお電話があった
W 塾は「志望校合格は難しそうですね」
と遠慮なくおっしゃる。
うちは優秀な生徒が多くて
最低でも○○(偏差値73)を狙うんです、とも。
それなのに
入会を勧める意図はなんだろう...
I 塾は別の見立てで
「よく出来ていましたよ。
しっかり塾で勉強してもらって
さらに上を目指しましょう」と
2つの塾の真逆の評価で不安になる
それぞれの営業トークとかんがえればいいのかな
直接お話を伺うため、
I 塾にお邪魔した
1時間半ほど説明を受け質問しまくった
そして、その場で入会手続きをとる
W 塾から再度いただいたお電話で
“志望校は難しいというお話だったので
諦めることにしました”
と伝えた
“受験を諦めるということですか”
“いいえ、W 塾さんへの入会を諦めます。
優秀な生徒さんばかりのようなので、
息子には辛い環境なのではないかと”
“・・・・他へ通われるのですね・・・。
6月に模試があるので腕試しに受けてください。
夏期講習もありますし...”
やるき満々の息子に必要なのは
まだまだ行けるよ!と
背中を強く押してくれる先生だと考えた
うちの場合は I 塾で正解じゃないかと思う
進研ゼミの退会手続きの電話をした
あまりにも電話の対応が良くて
申し訳ない気持ちになった
