全く英語を話せなかった私がイギリス人と出会い、イギリスへ移住することになり…
まず第1の大きな壁。
IELTS life skills A1に合格すること。
合格しないとVISAの申請すら出来ない。
普段は英語で会話していても、日本語もたまに混じる、間違っていても理解してくれるという安心感の中で会話している。
このテストはレベル的に難しいと言えるほどでもないが、すぐに緊張してパニクる私は自信のかけらもなかった。
でも、テスト結果をVISA申請時に出さないといけないとうことで、受験。
イギリス移住する方でも、理由はさまざまで自分が求めている情報が少なくieltsの試験内容についてもしかり。
これから移住、受験される方の参考になればと思いブログ開始です。
さて、本題のTEST内容。
当日
持ち物:パスポート、ペンまたはペンシル
(おそらく通常はパスポートのみ。コロナ対策のためペン持参としたのでしょう。ですが、会場でBRITISH COUNCILロゴ入りのペンを渡されます。なので、持参したペンは使用していません。)
テスト開始時間:11時55分(20分前には着くよう指示あり)
他の方のブログで30分前でも会場の待合室みたいなところに入れたと書いてあるので11:15に会場へ。
そうすると、きっかり20分前にしか入れないので11:35にもう一度来てくださいと言われてしまいました。
11:35に再度会場へ。
上着や荷物をビニール袋(時計もはずす)に入れ、注意事項を読んでサインをします。
まず、顔の横にパスポートを並べ本人確認されます。
その後、写真とったり指紋とったり。
メガネは外してチェックされ、写真もメガネは外しての撮影でした。
パスポートの写真がメガネしていないから?!
そこは不明です^^;
試験結果郵送先の住所を、宅急便伝票に記入。
名前はローマ字記入
声のサンプル録音のため、私は○○です、日本出身です。受験日時は○○です。など3回繰り返して読まされ録音されます。
少しだけスタッフ5名、受験者私一人でシーンとした中、準備が整うまで待たされます。
待っている間に、私の前の受験者達が戻って、荷物をとって帰っていきました。
部屋に入る際に、なんやら名前と生年月日を言わされている模様…
試験の準備が整い、試験室の前に一旦案内されます。一人座り待つ。
お気づきの方いらっしゃるかもしれませんが、1人待つってことは、もう一人の受験者は?となりますよね。
はい、もう一人の受験者いなかったんです(๑•﹏•)
なので、スタッフの方が代理の受験者でした。
スタッフといえど、私が会場についてからずーっと英語で案内していたペラペラ日本人。
えぇー⊙﹏⊙ ペラペラ日本人の英語わかる??
理解できひんかったらどーしよー༎ຶ‿༎ຶ
と不安だらけのなか、試験室へ。
不安おさまらないなか試験が始まりました。
試験内容は↓
Phase 1a
Examinerに
名前、名前のスペル、出身地を聞かれ、毎日見ている人々について、住んでいる家について聞かれたと思います。正確な質問内容は忘れてしまいました乁( •_• )ㄏ
Phase 1b
私→相手「行きたい国」に関する質問
相手→私「好きな歌手」に関する質問
(おそらくそんな感じのことでした)
Phase 2a
「パーティー」に関する絵が3つ描かれた紙を渡されます。メモ書き出来るよう白紙の紙も1枚。
「それぞれどこのパーティーに関する話か」をまず
質問されます。
私は1つ目のrecording
相手は2つ目のrecordingについて答える
その後、それぞれの詳細の質問をされたあとにもう一度聞きます。
私は2つ目のrecordingに関する答え
相手は1つ目のrecordingについて答える
Phase 2b
最後にお互いに「家で作る料理」について話してくださいといわれ、二人でフリートーク。
テストの時間はおよそ18分。
テスト後は荷物のを置いた部屋に戻ります。先程書いたように、入室前に名前と生年月日を聞かれました。
あとは荷物をもって帰るだけ。
質問はお互いに3つした程度。
もっとたくさん聞かないといけないと思い、緊張しまくっていましたが、意外とすぐにおわりました。
なぜ、そう思ったかというと、you tubeでielts life skillsで検索すると海外の方がサンプルテストを公開されています。
そこで見る限り、私の英語力では無理では無いかとと思っていたからです。
相手の方がどんな質問をしてくるかにもよりますが、私の場合は楽しく会話できました。
結果は6日後に届きました。
結果はPass!!!!!
これで、VISA取得へ一歩前進です!
まだまだやることはありますが、これを持っていないと始まらない。
とりあえず一安心です。
これから、受験される方の参考になれば幸いです。
まず第1の大きな壁。
IELTS life skills A1に合格すること。
合格しないとVISAの申請すら出来ない。
普段は英語で会話していても、日本語もたまに混じる、間違っていても理解してくれるという安心感の中で会話している。
このテストはレベル的に難しいと言えるほどでもないが、すぐに緊張してパニクる私は自信のかけらもなかった。
でも、テスト結果をVISA申請時に出さないといけないとうことで、受験。
イギリス移住する方でも、理由はさまざまで自分が求めている情報が少なくieltsの試験内容についてもしかり。
これから移住、受験される方の参考になればと思いブログ開始です。
さて、本題のTEST内容。
当日
持ち物:パスポート、ペンまたはペンシル
(おそらく通常はパスポートのみ。コロナ対策のためペン持参としたのでしょう。ですが、会場でBRITISH COUNCILロゴ入りのペンを渡されます。なので、持参したペンは使用していません。)
テスト開始時間:11時55分(20分前には着くよう指示あり)
他の方のブログで30分前でも会場の待合室みたいなところに入れたと書いてあるので11:15に会場へ。
そうすると、きっかり20分前にしか入れないので11:35にもう一度来てくださいと言われてしまいました。
11:35に再度会場へ。
上着や荷物をビニール袋(時計もはずす)に入れ、注意事項を読んでサインをします。
まず、顔の横にパスポートを並べ本人確認されます。
その後、写真とったり指紋とったり。
メガネは外してチェックされ、写真もメガネは外しての撮影でした。
パスポートの写真がメガネしていないから?!
そこは不明です^^;
試験結果郵送先の住所を、宅急便伝票に記入。
名前はローマ字記入
声のサンプル録音のため、私は○○です、日本出身です。受験日時は○○です。など3回繰り返して読まされ録音されます。
少しだけスタッフ5名、受験者私一人でシーンとした中、準備が整うまで待たされます。
待っている間に、私の前の受験者達が戻って、荷物をとって帰っていきました。
部屋に入る際に、なんやら名前と生年月日を言わされている模様…
試験の準備が整い、試験室の前に一旦案内されます。一人座り待つ。
お気づきの方いらっしゃるかもしれませんが、1人待つってことは、もう一人の受験者は?となりますよね。
はい、もう一人の受験者いなかったんです(๑•﹏•)
なので、スタッフの方が代理の受験者でした。
スタッフといえど、私が会場についてからずーっと英語で案内していたペラペラ日本人。
えぇー⊙﹏⊙ ペラペラ日本人の英語わかる??
理解できひんかったらどーしよー༎ຶ‿༎ຶ
と不安だらけのなか、試験室へ。
不安おさまらないなか試験が始まりました。
試験内容は↓
Phase 1a
Examinerに
名前、名前のスペル、出身地を聞かれ、毎日見ている人々について、住んでいる家について聞かれたと思います。正確な質問内容は忘れてしまいました乁( •_• )ㄏ
Phase 1b
私→相手「行きたい国」に関する質問
相手→私「好きな歌手」に関する質問
(おそらくそんな感じのことでした)
Phase 2a
「パーティー」に関する絵が3つ描かれた紙を渡されます。メモ書き出来るよう白紙の紙も1枚。
「それぞれどこのパーティーに関する話か」をまず
質問されます。
私は1つ目のrecording
相手は2つ目のrecordingについて答える
その後、それぞれの詳細の質問をされたあとにもう一度聞きます。
私は2つ目のrecordingに関する答え
相手は1つ目のrecordingについて答える
Phase 2b
最後にお互いに「家で作る料理」について話してくださいといわれ、二人でフリートーク。
テストの時間はおよそ18分。
テスト後は荷物のを置いた部屋に戻ります。先程書いたように、入室前に名前と生年月日を聞かれました。
あとは荷物をもって帰るだけ。
質問はお互いに3つした程度。
もっとたくさん聞かないといけないと思い、緊張しまくっていましたが、意外とすぐにおわりました。
なぜ、そう思ったかというと、you tubeでielts life skillsで検索すると海外の方がサンプルテストを公開されています。
そこで見る限り、私の英語力では無理では無いかとと思っていたからです。
相手の方がどんな質問をしてくるかにもよりますが、私の場合は楽しく会話できました。
結果は6日後に届きました。
結果はPass!!!!!
これで、VISA取得へ一歩前進です!
まだまだやることはありますが、これを持っていないと始まらない。
とりあえず一安心です。
これから、受験される方の参考になれば幸いです。