「私がなんとかしてあげなきゃ」
コンサルをしていると
この
「私がなんとかしてあげなきゃ」
という潜在意識が、つい出てしまいます。

こんにちは
リザーブストック公式ガイドブック著者で
潜在意識ビジネスコーチの白川かおりんです。
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生年月日鑑定士→108万円の商品が売れた
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「お姉ちゃんだから」という
母から刷り込まれた役割意識が、
無意識に出てしまいます。
もう少し正直に言うと、
「何とかできない私には価値がない」
という前提
でも、この意識で動いている限り、
ビジネスはうまくいかない。
これはね
何度も痛感してきました。
一見すると、
優しさや愛のように見えるけれど、
これは潜在意識レベルでは
コントロールと不信です。
🌟コントロールとは、
・私が関わり方を決める
・私が正解を持っている
・私が舵を握らないといけない
という立ち位置
🌟そして不信とは、
「私がいないと、この人は無理だよね」
と、無意識に思ってしまっていること。
「私がなんとかしてあげなきゃ」という意識の裏には、
・私が助けないと、この人は変われない
・私の助言がないと、前に進めない
・私が頑張らないと、成果は出ない
そんな前提があります。
この前提に立つと、
無意識に自分を消耗させます。
・値段を下げる。
・無理をする。
・境界線が曖昧になる。
そして不思議なことに、
相手も変わらなくなる。
なぜなら、
起業家に本当に必要なのは
「自分で決めて動く力だからです。」

私がパソコンを教えていた頃、
「何十回でも聞いてください」を
売りにしていました。(笑)
Microsoftのインストラクター資格では、
「以前も同じことを言いました」は禁句でした。
それは、
受講生に安心して受けてほしい
という“優しさ”から。
でも結果として、
自分で覚えようとしない受講生を
育ててしまっていたんです。
ノートを取らない。
↓
家に帰ると忘れてしまう。
↓
そして、電話がかかってくる。
そのたびに対応していて、
自分の時間がどんどん消耗していることに、
当時の私は気づいていませんでした。
次に来たときは、
本当はしんどいのに、
それを忘れたふりしてクライアントに付き合う。
そんな関わり方を、
無意識に続けていたんです。
でも、はっきり言えることがあります。
人は、
自分で決めたときにしか変わりません。
潜在意識を書き換えるとは、
・頑張る量
・クライアントとの時間を
増やすことではありません。
クライアントとの前提を変えることです。
「この人は、変わる力をすでに持っている」
私は導く人でもない。
引っ張る人でもない。
ましてや救う人でもありません。
相手の中にある力を、
信じて待つこと。
信じて任せること。
この前提に立った瞬間、
関係性が変わります。
価格への罪悪感が消え、
結果が自然に出始め、
エネルギーが循環し始めます。
「私がなんとかしてあげなきゃ」を手放すことは、
冷たくなることではありません。
むしろ、
相手を
一人の力ある存在として尊重すること。
それが、
いちばん深い愛だと私は思っています。
商品を作る時
この意識を持ちながら商品を作ると
成果がでる商品が作ることができます。
今日の潜在意識の書き換えは
書き換え前(成果が出ない意識)
「私がなんとかしてあげなきゃ」
↓↓
書き換え後(成果が出る意識)
「本人が変わる力を持っている」
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