今日、明日はマメ子の学校の文化祭
次女を連れて行ってきます
次女はこの学校を第一志望校にはしません
サピックスでの成績がまだ安定していないというのもありますが、学校の校則、ルール、勉強の厳しさに、私自身が疲れてしまったのが一番の理由です
『悪いこと』をすると反省文を書かされるのですが、他の中高一貫に進学したママに話すと『そんなことで!』というような本当にちっぽけなことです(後日、このブログにも書くかもしれません)
娘の反省文のあとには、保護者も反省文を書いて押印します
胸がえぐられるような気持ちになります
わが子にはのびのびとした環境で中高6年という多感な時期を過ごしてほしい
次女には、マメ子の学校は『合わない』と感じています
もちろん歴史ある素晴らしい学校ですから姉妹で通っている方も多いですし、合う方には合うのだと、理解しています
マメ子は毎日楽しく通っているし、お友達からたくさん刺激を受け、日々切磋琢磨している様子は微笑ましいです
偏差値で志望校を決めない
当たり前ですが大切なことでした