12週で大学病院へ。3回目の受診でした。
羊水検査を受けない事に決めて、病院側に10週の受診の際にお伝えしました。
そして羊水検査を受けないので、別の大学病院に転院することに。
転院先は羊水検査は行えませんが、大学病院ですしNICUもあります。そして今の大学病院より自宅から少し近くて行きやすいので転院することにしました。
12週の受診の際に、KLC分とこちらの大学病院分のデータが入った厚い紹介状を受理しました。
12週ではお腹からのエコー。
エコー中に赤ちゃんが動いていて可愛らしい姿を見ることができました。
大きさも週間相当で問題なく一安心。
加藤レディスクリニックでPGT-Aを経ての妊娠なので、KLC9週で卒業の際に、12週で妊娠継続しているか否かの報告をするようにとのことだったので受診後に電話報告しました。
いつもの優しい黒田先生の声をお聞きできて嬉しかったです。
14週で転院先の大学病院へ。
予約していましたが、初診だったので受付をして検尿してから2時間程で診察室へ案内されました。
医師からは特に今までの経過?経歴?は聞かれることなく、内容は紹介状に記載されているからかな?と思いました。不妊、死産、不育症、均衡型相互転座、今回はPGT-Aを経ての妊娠など見落とされていないといいのですが…。
今の症状、出血やお腹の痛みなどないか聞かれてエコーへ。子宮がん検診も行うことになっていたので、下からのエコー。
赤ちゃんはモニョモニョと動いたり両足をバタバタ動かしていて大きさも週間相当。
医師も元気そうだね!とおっしゃっていました。
この後は足りない項目の採血をすること、
次は採血結果が出る2週間後に受診するように、
こちらからはバイアスピリンの処方をお願いしました。
診察室退室後は、看護師さんから提出書類や資料を受け取り採血、会計をして終了でした。
5週後半から眠気、頭痛、ダルさ、胃のモヤモヤとムカムカ、時々嘔吐のつわりが14週もまだ続いています。
幸い、出血やお腹の張りなどの症状はなく、ご飯も3食食べることができています。
仕事は休むことなく行っていますが、帰宅後はグッタリです(◞‸◟)
休日は朝から昼頃は元気なので、その時に家事を済ませたり夕飯の準備を済ませるようにしています。
グッタリで何もできずにいる時、主人に申し訳ないと話すと、赤ちゃんを育てる大仕事しているからねと労ってくれたり家事を引き受けてくれる協力的な主人に感謝です。
もうすぐで安定期!3年前に安定期を過ぎた21週1日に死産したので心配は尽きませんが…。
お腹の子を信じて育んでいきたいと思います。