本日のブログは…
コンクールあるある(前編)
でございますー!!
吹奏楽部の夏の全てであるコンクールのあるあるを紹介していこうと思います!
前編後編分けて書こうと思いますのでよろしくお願いします。
それではスタート!!
1.打楽器は基本別行動
これは打楽器あるあるですね(苦笑)
(この後打楽器について長く語るNIRA)
打楽器は運ばれた楽器を組み立てたり、ティンパニのチューニングをしたり、楽器を移動させたりして、ほぼほぼ管楽器とは合わないのです。
そしてドアの向こうから聞こえてくる他校の演奏を聞いて緊張したり、それで泣いたり、管楽器はチューニング室でチューニングしているのに自分達だけぼっちにされたり、いろいろするので基本別行動ですね。
2.入場時の謎のリボン
これは全国共通のあるあるですね。
なんの為かわからないけどつけないといけないあのリボン。
はい。
3.舞台裏の楽しさ
僕は舞台裏が大好きで、舞台裏に来るとすごくテンションが上がって怒られることが多々あります。
でも、緊張する人にとったらなにも楽しくないでしょうね(苦笑)
5.ライトが眩しい
普段ない状況での発表であるコンクールは、いろいろ大変なことがありますねー。
なんかライトが眩しくて指揮者が見えないなんて、結構ありますもんね〜。
いかがだったでしょうか?
明日、僕はユニバガチ勢に戻ります!!
ユニバレポートも書きますので楽しみにしておいてください。
後編はまたいつか書きます。