どうも皆さま。

特別に加工が上手なわけではないので温かい目で見ていただけると幸いです。

 

 

さてさて、題名にも書いた通り東武10030型リニューアル車(旧製品)を現行製品に近づけてみる&細密化してみる ということですが。

 

なんでそんなこと言い出したのかって?

 

教えてつかわす。

 

こちらをご覧あれ

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帯の色が、、、、、

 

ね。

 

ここまで違うと気持ち悪いじゃん。

 

後は、11月に発売される11032fのウォーミングアップになればいいかなと。

 

理由としてはそんなとこです。

 

じゃあ、この旧製品をどう加工していくのか。

 

まとめてみました

  1. 帯色の変更
  2. モールド類の立体化
  3. 床下、屋根ウェザリング
  4. ステッカー広告類の貼り付け

今のところはこの4項目をやっていこうかなーって思ってます。

 

まあ、あくまでも予定なので増えるかもしれないし、、、、、

 

加工始めてからあれもやろうこれもやろうってなるタイプなので。

 

それじゃあ加工始めてこっか。

 

まず塗装落とす前にモールド類削っておこうかなと

 

今回は手摺りだけでなく渡り板も別体化しようと思いまして、、、、

ほい、この通り

 

平刀とヤスリ駆使してモールド類削りましたよ。

 

渡り板削るのくそだるかった。

 

さあ、ここまで来たら次は塗装落としですね。

 

IPA風呂ドボン!    IPA風呂つけてる所を写真撮るの忘れました。

 

ということで。

 

すっぽんぽんになってもらいました。

 

丸一日漬けとけば歯ブラシで軽くこすったら取れるくらいにはなりますよ。

 

そんじゃあ、次は塗装って分けなんだけど。

 

これに、若干黒色を混ぜてみようかと。

 

ほな下地塗ったら塗装するかね。(下地は白)

 

ほい塗装後。

 

製品と並べてみるとこんな感じ。

ちょい暗めかな?

 

まあいいや。

 

割と満足のいく色になった。

 

出だしは好調ですね。今後何があるかわからんけど、、、W

 

まあ、温かい目で見守ってくださいな。

 

今回はこの辺で。

 

ご覧いただきありがとうございました