おめでとうございますー。
だいたい1年くらい経ちましたねぇ。
去年11月に、
満場一致の満身創痍で引っ越してきたのでしたなあ。
どうでしょうか。
1年間。
12ヶ月。
うむ。
『がむしゃら』にとか、
『ガンガン行く』とか、
そういうのを
ひとまず
(ボロボロんときはできないけどさ)
しない
っていうのは
ひとり(のわたしの)ルールだったようにおもいます。
冷却する。
振りかえる。
ほんとのほんとのほんとになんとかなるのか
検討する。
まあ
実際は
そのまえに
ぶっ倒れて
しっかり休んで
膿が出まくりな日々だったわけですがねぇ。
わたしの
『強さ』
ってなんだ?
とも
問うてましたね。
『強さ』を
こしらえるために
土台/基盤が
ひつようだと
いうのなら
なにがわたしの
『土台/基盤』
になるのよ一体?
と
問うてましたなあ。
その答えは
(珍しく)
出ましたよねえ!
(たしかここにも書いたはずだなあ)
だので
今はあらためての明言はためらっておきましょうね、
そういうのもいいよね。
ないっすね恋愛。
しかし
明らかに
それがキモでした。
この日々の
キモでしたよ。
『彼女欲しいー』、
『恋人いないと死ぬんではないか?』
というムードを携えずに(独り身で)過ごしたのは
ここ20年くらいで初めてだったと思います。
うんうん。
なんていうんでしょう?
空席をね。
ちゃんと空けとく。
空席がある
がらんどうのときにしか
できない思考やら試行があるはず。
ええ。
あったと思います。
かなり
メッキが剥がれてくれつつあります。
じゃまになるメッキがね。
剥がれたあとにも
ちゃんと
いいものが
どうやら
見つけられたようだし、
そうね、
なんとかなりそう。
うん。
なんとかなりそうと文字にしつつも
壮絶さを含むような
覚悟の用意もやはり
ふわっと進めているとも思うよねえ。
『全然どうにもならん』っていう場所や場面や瞬間は
やあ
あるからね。
(バカ言ってんじゃないよ、
あるからね?)
まあまあ。
自分の身が滅びたあとのことも
考えたりするねぇ
ふんわりとね。
へたすりゃお金のことは あんまり考えてない。
そういう意味じゃ
このひと(猫山田)は
「生きていく気があんのか?」っていう賢明なご指摘もあるかとは思うんですが
まあ
この仕組みのまま突っ走るつもりの世界ならばよ?
そこでは暮らせないのかもしれないですよねえ冷静にみればね。
今だって
パソコンないし
カードもないし
わりと
ドロップアウトしてますけどね、
もっと
仕組みの向こうに進むかもしれないよねえ?
まあ抽象的!
そうすると社会的には消滅したりするのかもしれないですけどわかりませんなあ。
とりあえずその予定はないけどもね。
やあ
いくらでも滅び得るだろうよ。
ねぇ?
あれ?
そんな話だっけかな?
や、
言いたいのは
いいかんじよ
ということです
むしろ。
良いことばかりじゃあ
全然ないですけども
生き物としては
いずれ死ぬ者としては
ひつようなトーンを身につけつつあると思います。
………
ほんとかね?
いやあやしいですよ。
このひとあやしいですよ。
うんうん。
まあ。
あては
ないですけども
こう
メッキ剥がした自分を
じっんじんのひっしひしに
体感したので、
それを連れていくのでねぇ?
いろいろ条件というか未来が
(体力とか時間とかもね)
限られている感じもあって
いや
その『限られてる』感じが、
いまは
わくわくするかもしれないですねぇ。
受けて立ちましょうよ!
っていうかんじかしら?
なんつうか
お題あっての
大喜利なわけで。
(?)
そりゃあ
お題に沿うのは面倒くさいかもだけれども
わたしにとっての
「おもしろい」のニュアンスは
なにげに増えてるような
確固としてきたかんじもあるわけでね。
(??)
磨くのも
楽しいやね。
磨けるってのは
それ
充分に幸せなことじゃもんね?
(語尾が変!)
(そして抽象的なまま!)
うんうん。
もう
まとまらないね
これ。
よし
言おう
言っとこう
(せーの)
にっちもさっちもどうにもアイ・ラブ・ユー!
(どうも)
ありがとうございましたー!
本物、来ましたああぁ!
ぉぉぉ
ボス
生きてたー!
まあ
ふつうに
来ました。
平然も平然でしたよ…
さすがボスっ!
怪我もとくになさそうです。
うんうん。
(これで
また
音信不通になったら
窓を細く開けていくという
暗黙のアレが
できましたですよ)
ふー。
良かったあ。