太郎小2、次郎年中
今日のJスクール練習試合で太郎は、ちゃんと点を決めてきました。
自らドリブルしてのシュート。
やる気が出てて、親としては嬉しい限りでした笑。
一方、次郎。
もともと積極的にゴール狙うタイプなのであまり気にしてなかったのですが、今日確信が持てたことがありました。
次郎は試合中、ドリブルしながら周りを見ている。別にパスの出し先を求めているのではなく、相手がどこから取りにくるのかを見ているようでした。
次郎のすごいところは、親バカながら、こういう天性なところ。
同じ年中の他の子で、抜群に上手くシュートドリブルする子がいるのですが、その子は、次郎と同じようには周りを見れていない。
間違いなく次郎は視野が広い笑。
次郎はドリブルシュートは、練習次第で必ずいつかその上手な子に追いつけるレベル。
ただ年中で自然とドリブルしながら周りを見れるのは、やはりすごいと思う。
勉強がもちろん一番大事ですが、次郎のサッカーも順調に育てる責任があるなと笑。