2022.3の今は、数秘“9”のとき。
しめくくりの時だから、捨てるべきものをジャンジャン捨てて、残すべきものを見極めるの時。次に来る“1”からのスタートを心地よく進めるために。
今が正念場なのかどうか。
ところで平和の象徴的な、パンダのディンディンとルーイーが、2019年からロシアのモスクワ動物園にいるのは、さて。
◆モスクワ動物園
1864年2月12日開園
数秘 3-6-5(5)
 ちなみに上野動物園は1882年3月20日開園で数秘2-6-5(4)だから、わりと似た数秘。愛と美がテーマの“6”あるよ。
どちらにもパンダがいる。
はるかに遠く、なにげに近い上野とモスクワ、そのわけは、パンダに聞くあるよ。
バンダの居場所は平和なはず。でなければならない。
だとしたら、その場所が平和に向かう変化が、急激に起こってしまったということだろうか。

その変化のシンボル?
ウクライナの
◆ゼレンスキー大統領
  1978年1月25日生
  数秘 7-33-8(3)
その妻
◆オレナ・ゼレンスカ
  1978年2月6日生
  数秘 6-33-8(2)
 二人揃って運命数“33”という、良くも悪くも大波乱を巻き起こしがちな、それでいて超世界平和をもたらすという特別の使命を持ったマスターナンバーあるよ。
そういえば、
プーチンに日々殺されかけているナワリヌイも、運命数“33”だったよのう(1976.6.4→数秘4-33-1(11/2))
平和への架け橋のような存在なのかどうか、数秘“33”!

ついでに、
ウクライナ大統領夫妻の長男長女
◆オレクサンドラ・ゼレンスキー(長女)
 2004年7月15日生
 数秘 6-1-4(11/2)
◆キロリ・ゼレンスカ(長男)
 2013年1月21日生
 数秘 3-1-4(8)
 この二人の数秘も良く似ている。我が道をいくリーダー的な、お子たちあるよ。

ところで、
ウクライナの動物園はどうしているのかと。
ポーランドのポズナン動物園に、ウクライナのキエフ動物園の一部の動物が避難したらしい。
◆キエフ動物園
 1909年3月21日開園
 数秘 3-7-6(7)
◆ポズナン動物園
 1974年9月16日開園
 数秘 7-1-7(6)
 どちらも“7”が強い。
どちらにもパンダはいない。
自分の世界に浸り、まったりと瞑想したい動物達を迷走させてしまうのは、数秘7-7-8(8)のメイソウ系プーチンあるか。

モスクワ動物園にいる、
気になるディンディンとルーイー
◆ディンディン(♀)
 2017年7月30日生
 数秘 3-2-1(6)
◆ルーイー(♂)
2016年7月31日生
数秘 4-2-11(8)
 二人ともメインの運命数が同じ、縁結びの上手な“2”あるよ。
最近のディンディン三昧
可愛くてお利口さん

2022の数秘“6”のこの年が、今は💣形の“6”にも見えるけど、爆弾爆発というよりは、本来は蕾(つぼみ)から芽が出て花を咲かすような明るい意味の数字あるよ。
双子パンダのレイレイ(蕾蕾)シャオシャオ(暁暁)みたいあるよ。

数秘2-2-4(8)のバイデン大統領が演説で“go get him!”と言い放ったかどうか。
その真意は何か。
それが、“2”の感受性の強さからの平和的伝言だとして、プラスもマイナスも、ポジティブもネガティブも、全ては調和しあうだけ。
いずれにしても、
かくなる上は、核なる前に、go get him!で。
かどうか。