TOKIO20250625 解散それぞれの道を歩いていく選択歩き出した道は、それぞれにまだまだ続くその先のさきに合流地点は無、とわかっていながら「またいつか逢おう」と言えるなら、それは、絆をむすぼうとする意志の表れそして、お別れ