天然記録 -175ページ目

チーズトマトスパ

失敗失敗!マルゲセットで味がかぶった!

ハーフに釣られて頼んだら、どっちか1つでいい量

 

冷たいコーンスープ

 

氷がまん丸

 

やはりパスタ残したので、デザート代抜いてもらった

 

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ケム

ネット情報はデタラメと思ってるから、ネット見てと言っても見ない人多数。

そんなの見ない(=見る気が無い)とみんな同じ反応。

 

チヒロサトさんのFacebookより転載させて頂きます。
【ジェノサイドの夢】

ジェノサイドといったら、戦争とかホロコーストみたいに、

人種差別主義が集団暴力になったようなものだと思っていたけれど、

じつはそればかりではなかったらしい。

いや、それどころかそうではない形の方がよく行われてきていたらしいのだ。

信じられないようなことだけれど、世界には人間が多すぎるから計画的に減らさなければいけないと思っている人たちが本当にいるのだ。

そして、彼らが「不要な人間」と思っている人たちが大量に死ぬようなことをしかけている。

人口削減策という秘密のアジェンダがあることは、前々から言われてきたことではある。

だけど、ほんの数ヶ月前までは、まさかそんなに現実的な話だとは思っていなかった人が大多数だと思う。

だけど今、感染症を予防するという薬剤が多くの人を殺しているのにもかかわらず、

政府も保健期間もまったく問題にせず、

さらに多くの人が接種するようにとあの手この手を使ってしめつけてきている現状を見たら、

あれはすべてまったくリアルな話だったのだと思わないわけにはいかない。

病気で人が死ぬのを防ぐための薬剤で大量に人を死なせるなんていう歪んだことを考える人間がいるということには仰天してしまうけれど、

邪悪な人間というものは、いつも自分が善人に見えるような表向きをこしらえるものなのだ。

そうやって人が信頼するようにしておいて、あたかもその人を助けるかのように、危害を加えるわけだ。

医学生が医者になるときに、人の生命と健康を守るという誓いを立てるのは、

まさに医術というものが人を病気にしたり殺したりできてしまう術だからなのだということを、この頃言っていた人がいた。

西洋医学は、人を救うためにも殺すためにも使えてしまうものなのだ。

今まさにその二面性が邪悪な目的に使われている。

ところで、こんなことも実はこれが初めてではなかった。

1918年のスペイン風邪の流行は、第一次世界大戦で弾に当たって死んだ人の何倍もの人を殺したという。

これは、戦争で栄養や衛生の状態がよくなかったところへ流行したからだと思われていたけれど、実は実験的な予防薬が原因だった。

髄膜炎の予防薬を注射していたアメリカの兵士たちだけが最初に肺炎を起こして死んだというのだ。

その後、ヨーロッパで一般の人にも接種され、大流行することになった。

最初は接種した人だけが亡くなっていたのだけれど、そのうち接種した人から強毒化した菌をうつされて肺炎を起こして死んだ人もたくさんいたそうだ。

これは予防薬でできた抗体のために、逆に感染を誘発してしまう現象だとか、

そのような抗体が集団でできた場合にウィルスが強毒化してしまう現象だとか言われていて、

今まさに専門家が警告していることと同じことだ。

ところで、この薬剤に関わっていたのはロックフェラー財団だった。

ロックフェラーは製薬業界に多く投資しているけれど、生物兵器にも投資している。

今回のことでも、生物兵器を開発している研究所との関わりがあり、どうも似たような話だと思わないわけにはいかない。 

1980年頃に流行ったHIVについても、キャリー・マリス博士がウィルスの存在に疑いを持っていたけれど、

実はこれはB型肝炎の実験的な予防薬を使った人たちから始まったという話がある。

ニューヨークやロサンジェルスのゲイたちがまずこの予防薬を注射して、その人たちがカポジ腫という珍しい種類の癌にかかったというのだ。

これがHIVというウィルスのせいだと言われたのだけれど、それは薬剤との関連性を隠すためだった可能性がある。

そしてここでも、生物兵器との関連が疑われている。

ちょうどその頃まで、アメリカで癌を起こす生物兵器の開発が行われていたというのだ。

それが原因で、きわめてまれな癌の種類に多くの人がかかることになったというのは納得がいく話だ。

そして、血液から他の人にうつっていき、それによってまた戦争でよりも多くの人が命を落とすことになったのだ。

どうも感染病の予防接種といって生物兵器を用いるというのが、いつもの手というやつだったらしい。

一年前から筋の通らない奇妙なことばかりが行われていて、わけがわからなかったけれど、どうやらこれで全体が見えてきたようだ。

この一年、私たちはありとある腐敗の現状を次々と見せられてきた。

政府が製薬会社の利益で動いているのも見てきたし、メディアがすべて操作されているのも見てきた。

さらには民主主義が堂々と無視され、裁判所までが裏で操られている現実を見せられてきた。

そして今や、ジェノサイドの計画までが視界に入ってきている。

一つ一つのできごとは大きなショックを与えるけれど、でも、それは今に始まったことではないという感覚がいつもつきまとっていた。

事実、そんなことはこれまでもずっとあったことだったのだ。

だけど、それまでは私たちはそれを当たり前のことのように受け取っていて、どうせ変わりはしないんだからと受け入れているようなところがあった。

何とかかんとか逃げ道を見つけてやっていくことができたし、多くの人はそんなことが行われていることに気づきもしなかった。

ところが今、私たちは逃げ道がないような状態に追い込まれたために、腐敗の数々に直面することになったのだ。

そして多くの人が、情報を集めて拡散したり、抗議行動を起こし始め、そのことを命を賭けるような勢いでやり始めることになった。  

これこそが意味だったんじゃないかと、私には今思えている。

腐敗の現状を変えるのは、一定以上の人々がその現状をはっきりと知ることにかかっていると思うからだ。

腐敗がまかり通るのは、ほとんどの人がそれを知らず、すべては民主主義的に良心的に行われていると思い込んでいるからだ。

ところが今、いくらそう思いたくても思えないような状況を私たちは目の前に突きつけられている。

赦すことが大きなパワーを持つということが言われているけれど、これほどの邪悪さを赦すのは容易なことではないかもしれない。

だけど、赦すというのはこの場合、その邪悪の犠牲になってもいいと思うことではないし、敵の事情を理解して受け入れることでもない。

赦すことが大きなパワーを持つのは、そんなことではなくて、自分も場合によってはそういうことをしてもいいと意識の上で許可を与えるようなことなのだ。

本当にやる必要はないけれど、断罪するのではなく、それもありだと思ってみること。

何故といって、そうすることで、ようやく私たちは意識の上で同じ土俵に立てるからなのだ。

敵に勝ち目がないと思えるのは、相手が常套手段として用いてくる手を、こちらが禁じ手だと思っているからだ。

そして、彼らはだからこそわざと汚い手を使ってくる。

それを使えば、私たちには手出しができなくなることを知っているからだ。

そのとき私たちは、やられる一方の被害者のモードになってしまう。

あり得ない邪悪さだと思っているかぎり、相手が使っている手が見えてこない。

事実、多くの人は、政府がそんなひどいことをするはずがないと思っているから、目の前で起こっていることが見えていないのだ。

そういう手があるということを認められていたら、相手のすることがはっきりと見えてきて、対抗することもできる。

ヤクザに対抗するには、ヤクザのやり方を心得ている必要があるというのと同じことだ。

同じ手を使えというのじゃないけれど、そういうやり方があるのを知っていたら、手玉に取ることもできるということだ。相手がどういう出方をするのかも目に入ってくるようになる。

そしてそれこそが、免疫ができるということなんだと思う。

何かの正義に頼るのじゃなくて、自分で対抗できるスタンスを獲得するということ。

私たちは今、何千年という支配の歴史を生きたあとで、そこへ向かっているのだと思う。

そして、それこそが今求められている自立であり、人類として成長するということなのだと思う。

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洋楽は全然聴かないけど

曲は聴いた事あったけど、歌詞を知ってまさに今にぴったり!

目撃できるのかな?


 Fantasy