浩太郎が亡くなり我が家は暗くなりました。

でも、ご縁があり我が家の暗さを吹き飛ばす女の子が来ました


暗闇から私たちを引きずり出してくれた事から

【あかり】

と名付けました。


毎日お線香をあげて、浩太郎のあの小さな体を思い出すと今も涙が出てきますが、誕生日が1週間違いのあかりを見ると、どれだけ浩太郎が小さかったのかがよくわかります。


病院からはその後の説明も執刀医からはなく、担当医を変えて欲しいという旨を伝えたり、主人からの電話によって会議が開かれるそうですがその会議の連絡も医療費の支払い明細来ないままです。
1週間後に送りますと言われてから10日。

支払いが済んだらパパの携帯で録音していたデータ、母の人間の看護師の知識力と母友人の動物看護師の知識を集約した説明用紙を全部報道機関に渡す予定です。
加計学園問題の今、見直すのは既存の大学もではないのかな?と思います。