俺の幼少期の話。

1990年の冬、東北のあるど田舎で産声をあげた。

まぁ田舎なもんでご近所のジジババ率が非常に高い。
そんなジジババに可愛いがられながら過ごしていたと思う。
※記憶無いので本当かは分からない

幼稚園時代の俺は、どれだけ男の子っぽい服を着せても女の子に間違われたらしい。ドヤ

そんな男の子でした。
親が男の子と認識させるためにジャンボ○崎カットにするという荒技を繰り出した。
※分からない方ググってみてほしい。

今も実家に帰った際、幼稚園の卒アルを見るが本当に酷いもんだ。

そんな誰もが可愛がってくれる激甘な環境で育った俺は泣き虫、ワガママ、自己中おまけにイタズラ好き。
簡単に言うと自分の思い通りにならなければ泣きわめき、親がYESと言うまで泣き止まない。
そんな子供でした。

思い返せば返すほど「クソガキ」という言葉がよく似合う子供だった。

物を壊せば人のせい、俺は悪くない。
自分で言うのもなんだが、酷いもんだ。

そんな俺でも良いところがあったと母親は語る。







 
 
「女の子だけには優しかったんだよ」








色々とダメだこのガキ。。。

以上、俺の幼少期の話です。
思ったより短いですが、本当に記憶が無い、、
すみません…

【次回予告】
クソガキ、ランドセルを背負う。の巻

気が向いたら見てください。