11月22日
車を置きに自宅に戻り、入院になるだろーからタクシーでおっきい病院にひとりで向かう
軽く症状をはなし、まずはCT
もうこの時には歩くのもままならず
看護師さんが必死に支えてくれても
ヨッタヨタのフッラフラ
すぐ近くなのにかなり時間かかって迷惑もかけてしまった
なので帰りは人生初の車椅子
遠慮しないで行き道も乗ればよかったです
その後は、婦人科の女医さんがきてくれて内診したけど、オリモノが少しおかしいくらいで異常なし。
そして大量の血液採取
これキツかったーあ(><。)
若い男性Dr、上の先生に最低こんだけは絶対に採取してと言われたらしくもー必死
縛って叩いてグパグパ←
拷問のように何回も繰り返すも
あとチョビットがでてこない
結局最後は腕が硬直して動かなくなり
もー無理ですうぅぅぅ(っ。;﹏;。c)
と訴え勘弁してもらえた
やっと一段落し点滴をしてもらい
トイレに行きたくなったから
尿検査のカップもって部屋を出たら
誰かが急に近づいてきてビビった
ら、彼だった(・o・)
たまたま仕事が早く終わったから
心配で来てくれたらしい
ひとりで不安だったからホッとした(^^)
土曜だからあとは何もできないらしく
でも数値が悪すぎるから帰せない
とりあえず腸炎てことにして部屋確保
カーテンの向こうで医師と看護師さんの会話が聞こえました
しばらくたって
細長いベット?なんてゆーんだっけ?
アレに移り病室にガラガラと運ばれる
運ばれたさきは3階のゆとりのある
シャワー&トイレ&ソファー付き個室
えっΣ(´∀`;)
貧乏なのに個室とかヤバイと焦ったら
差額はかからないらしくてふぅー
看護師さんに、お水かお茶以外はNGで
絶食と言われた
ので彼にお水を買ってきてと頼む
そして買ってきたのは
みかん味のいろはすと
まさかのメントス
( ఠ ਉ ఠ )ひえーw
「なんで味つきーヾ(`ε´)ノブーブー」
「しかも絶食なのになんでメントスやー!」
まじで腹立った(笑)
でも、私のことおもってしたコト
納得いかない様子だったので
看護師さんに聞いてきてみーと言うと
ホントに聞きにいった(^.^;
案の定どちらもダメだしされて
めっちゃ笑けたし(≧∇≦)
かわいい彼です
次の日だったかな
何も持たずに入院したから
姉に連絡してスリッパや着替えを頼んだ
そしたら夜、上の娘っコと来てくれた
上の娘っコは看護師で、この病院でも少しの間だけど働いていたので心強い
そして月曜日
主治医を含めた3人のDrが
個々に挨拶?にきた
消化器内科の主治医と外科Dr
そしてもう1人は内科か外科か忘れたけど
肺専門だって言ってた
外科のDrは
「切る病気じゃないと思うので...」
肺専門のDrは
「僕は肺専門なので...」
だからもう会うことないでしょう
と。
のちに手術が決まり肺転移らしきものがみつかった時、なんか寒気がしました。
主治医は
若くてスラッとしてて色白&美肌
無表情とゆーか感情を出さないとゆーか
淡々としてて笑わないお坊ちゃまん君
ここの階に居た時は体がホントにきつくてトイレに行く以外は起きあがることもなく、テレビや携帯もみる気力もなくて、ただただ横になってた記憶しかありません。
だから主治医の話もよくおぼえてないけど
血液に大腸菌がまじってるとかで
抗生剤の点滴を1日4回してました。
そのことを姉と娘っコが来た時に言ったら
1日4回は、抗生剤の点滴のMAX量だって
しかも
この階はICUとか手術室のある階で
重症の患者さんが入る部屋らしい
さらに
ナースステーションの真ん前
ち━━━━ん(´-ω-`)
て感じだったけど
きっと他の部屋が満室でココになっただけで
だんだん元気になって退院するんだ
としか思わなかった
そして日にち忘れたけど
抗生剤のおかげで体調も安定してきて
めでたく退院ヽ(=´▽`=)ノ
は出来ず
5階の女性専用病棟にお引っ越し(*^^)v
車を置きに自宅に戻り、入院になるだろーからタクシーでおっきい病院にひとりで向かう
軽く症状をはなし、まずはCT
もうこの時には歩くのもままならず
看護師さんが必死に支えてくれても
ヨッタヨタのフッラフラ
すぐ近くなのにかなり時間かかって迷惑もかけてしまった
なので帰りは人生初の車椅子
遠慮しないで行き道も乗ればよかったです
その後は、婦人科の女医さんがきてくれて内診したけど、オリモノが少しおかしいくらいで異常なし。
そして大量の血液採取
これキツかったーあ(><。)
若い男性Dr、上の先生に最低こんだけは絶対に採取してと言われたらしくもー必死
縛って叩いてグパグパ←
拷問のように何回も繰り返すも
あとチョビットがでてこない
結局最後は腕が硬直して動かなくなり
もー無理ですうぅぅぅ(っ。;﹏;。c)
と訴え勘弁してもらえた
やっと一段落し点滴をしてもらい
トイレに行きたくなったから
尿検査のカップもって部屋を出たら
誰かが急に近づいてきてビビった
ら、彼だった(・o・)
たまたま仕事が早く終わったから
心配で来てくれたらしい
ひとりで不安だったからホッとした(^^)
土曜だからあとは何もできないらしく
でも数値が悪すぎるから帰せない
とりあえず腸炎てことにして部屋確保
カーテンの向こうで医師と看護師さんの会話が聞こえました
しばらくたって
細長いベット?なんてゆーんだっけ?
アレに移り病室にガラガラと運ばれる
運ばれたさきは3階のゆとりのある
シャワー&トイレ&ソファー付き個室
えっΣ(´∀`;)
貧乏なのに個室とかヤバイと焦ったら
差額はかからないらしくてふぅー
看護師さんに、お水かお茶以外はNGで
絶食と言われた
ので彼にお水を買ってきてと頼む
そして買ってきたのは
みかん味のいろはすと
まさかのメントス
( ఠ ਉ ఠ )ひえーw
「なんで味つきーヾ(`ε´)ノブーブー」
「しかも絶食なのになんでメントスやー!」
まじで腹立った(笑)
でも、私のことおもってしたコト
納得いかない様子だったので
看護師さんに聞いてきてみーと言うと
ホントに聞きにいった(^.^;
案の定どちらもダメだしされて
めっちゃ笑けたし(≧∇≦)
かわいい彼です
次の日だったかな
何も持たずに入院したから
姉に連絡してスリッパや着替えを頼んだ
そしたら夜、上の娘っコと来てくれた
上の娘っコは看護師で、この病院でも少しの間だけど働いていたので心強い
そして月曜日
主治医を含めた3人のDrが
個々に挨拶?にきた
消化器内科の主治医と外科Dr
そしてもう1人は内科か外科か忘れたけど
肺専門だって言ってた
外科のDrは
「切る病気じゃないと思うので...」
肺専門のDrは
「僕は肺専門なので...」
だからもう会うことないでしょう
と。
のちに手術が決まり肺転移らしきものがみつかった時、なんか寒気がしました。
主治医は
若くてスラッとしてて色白&美肌
無表情とゆーか感情を出さないとゆーか
淡々としてて笑わないお坊ちゃまん君
ここの階に居た時は体がホントにきつくてトイレに行く以外は起きあがることもなく、テレビや携帯もみる気力もなくて、ただただ横になってた記憶しかありません。
だから主治医の話もよくおぼえてないけど
血液に大腸菌がまじってるとかで
抗生剤の点滴を1日4回してました。
そのことを姉と娘っコが来た時に言ったら
1日4回は、抗生剤の点滴のMAX量だって
しかも
この階はICUとか手術室のある階で
重症の患者さんが入る部屋らしい
さらに
ナースステーションの真ん前
ち━━━━ん(´-ω-`)
て感じだったけど
きっと他の部屋が満室でココになっただけで
だんだん元気になって退院するんだ
としか思わなかった
そして日にち忘れたけど
抗生剤のおかげで体調も安定してきて
めでたく退院ヽ(=´▽`=)ノ
は出来ず
5階の女性専用病棟にお引っ越し(*^^)v