これな、
オトナの事情なんだけど、
いわゆる
「哀しいけど、これ〇〇なのよね」
てスレッガーの台詞みたいなもん。
大衆は、知らない、知らなくてよいことだけど、
普段のルーティンに進む物事には、プロセスがあって、
そのプロセスの上に、日常が存在している。
コビット19なんてきっかけに過ぎず、
もうすでに、崩壊は始まっていたのさ。
みんなも、危うい街に、店にいたからわかるよね。
あの店がまだあり続ける、プロセスには、矛盾があったとて仕方ないこと。
悲観するなかれ、
既存の崩壊は、あらたな始まりでもある。
皆も、その流れを楽しみに眺めたらよい。