http://hideyukihirakawa.com/news_remarks/#021015
「社会的に大きな影響をもつ可能性のある事象について、「その確率は0.001」だというような計算をするのは技術専門家の役割だとしても、それを「十分小さいから無視してよい」とか「無視できない大きさだから再検討しよう」と判断するのは、一つの「政治的決定」であって、その結果については政治的に責任がとられなければならない。」本文より抜粋
「原子力」を子宮頸がん予防ワクチンに置き換えてみてもそっくり筋が通る。