壁のクロスを剥がして、ボードも撤去して散水テスト。
このときはまだK工業が作業を行なっていた。
Kの担当者は若造で関係者間の連絡もうまく出来ておらず、もどかしい。
結局、漏れは止まっておらず、屋上防水はY工業の担当だから、Y工業が屋上のあやしい箇所の補修はまかせることに。