「エビングハウスの忘却曲線」ってしっていますか?
自分は、少ない時間でいかに多くの知識をインプットできるかを悩んでいた時に知りました。
ポイントは、復習を正しいタイミングで行いさえすれば、記憶が定着する期間をどんどん伸ばすことができるってとことなんです。
逆に言えば、やみくもにやっても、同じことを何度も復習しても、すぐに忘れてしまうってことです。
税理士試験のように出題範囲が広い資格では、学習方法の大前提となる部分もしっかりみなおしていかないと、いつまでたっても受かることはできない。
あせって新しいことを学ぶことより、正しいタイミングでの復習のほうが100倍大事なんです!!
この学習法で今年簿記論を格するというプランを達成します!!
【本日の学習記録】
①復習
・減価償却に関する見積もりの変更(耐用年数・見積もり販売数量・見積もり販売収益)
・連結仕訳
①支配日修正の理解(総裁・持分の振替)
②過年度連結修正時に繰越剰余金勘定を使用する理由(期間損益)
③配当修正の理解(取り消し・振替)
④税効果会計(前期末・今期末の差異金額を使った効率的な解放)
【5月13日ノルマ】
①過去問一問
明日は仕事のあと飲み会なので、4時30に起きて、過去問やってから出勤!!
決算期で忙しいので、仕事がおろそかにならないよう、会社では集中しないと。。。