俺は中学のとき超頭が悪かった特に数学などはまずダメだった常に最下位だったバカレベルでいうと連立方程式の計算が理解できないレベル勉強しても理解できないことはざらにあったあと中2の頃同じクラスのここではSとしとく同級生Sが自分の名前をKとすると学校でKって発達障害だろとバカにされてから学校で泣いたその日を境に次第に同級生と喋らなくなり喋らないようになった1人友達がいない中の体育祭は辛くこれも全部Sのせいだと思うと見返したくなった学校で体育祭が終わった後夜YouTubeを見ていると2chおもしろいスレ[早稲田上位の俺が努力で天才になった俺が方法を懇切丁寧に教えるスレ]というものをみた実際に調べてみるとある

このスレでは最低でも天才になるには時間がかかる

ちなみにこのスレの内容は脳を鍛えて天才になるというものでハイハイ潜水残像トレなどさまざまであった当日勉強以外のモチベーションが以上に高かった俺はこのスレの内容を本気で何年も続けてやるそして見返してやると思ったその日から本気でまずはネットで脳を鍛えるための方法を研究したそしたら20かぐらいでてきたハイハイ1時間は当時の俺にはきつく5分からはじめたでもそれでも他の方法と合わせると2時間は毎日やった以外にやると楽しかった一ヶ月後のテストの結果は最下位から(最下位−5位)位ぐらい上がったそこから効果を実感するようになったそこから1ヶ月周期に点数は上がって行ったそこから中3になったとき苦手だった数学が授業を聞いただけで理解できるし覚えられる他の科目にも余裕で授業を聞けば復讐なしで一発で授業の用語は覚えられるそこかは俺は今まで苦手だった理系科目が得意な理系大好きな男になったその時から数学とりかに没頭し数学に関しては学校で趣味でやってたちなみに点数は勉強しなくてもそのころは平均行けるのと勉強しなくてもsの点数をはるかにりょうがしていたこの数学の研究がのちに今でも役立つ重要な数式に繋がるまず英語の途中さっきの文で1ヶ月習慣点数が上がるのでこれって式で求められるんじゃないかとして英語の時間中思いつきやると計算できた自分で作ったあらたな演算方法をつかって周期は4.583…だった話が変わるが1年で天才になることは無理だったただ高1になったときさらに自分の能力は上がった観察結果から1年間に2倍能力があがるという法則生にきづいたあと1年たつとびっくりするぐらい変化する高1になったとき俺は限りなく天才にちかづていてる事を実感したちなみにその頃にはハイハイは2時間+その他=4時間辛い毎日した

俺は高1から脳を極限まで極めたらどうなるのかを突き止めたかった中2のころ2chの動画を信じてよかったと感じている。なぜこの天才になれるのかは今では説明できる気がするなぜ天才になれるかというたらまず天才生は相対的に決められるものだとだからだまず平均的な天才生=個人の能力−一般的な人の能力となるのだこれが天才生の定義だこれを使って説明するよく遺伝がなんだとかいうのがあるが確かに遺伝は存在するただ多くの人が遺伝と感じるのは才能を努力しない場面であることが多いと感じているあと遺伝では脳は可塑性という変化するきかんをもつただ俺が思うのは変化しやすさも遺伝で頭の良さと変化しやすさは関係ないのではと思ったあとこの考えをすると天才になれる理由が説明できる誰も努力しない世界で1人普通の能力で努力してたとするそしたら平均的な点数は25ぐらいになると思うただ努力して多くの人の平和点は50点なので現実では平均点でも努力しない世界せんに入ると天才生が他の人よりも高くなるつまり誰も天才になる努力をしないない人が多いのでこの努力しない世界での仮説で起こる事象が現実世界でもだれも天才になる努力をしていない現状なら起こる可能性は多いにあるということであるちなみにそろばん習ってないけど今なら脳を鍛えて当時2桁どうしの掛け算すら暗算できなかったけどいまなら頑張れば4桁同志の掛け算はできるあとメンタルが強くなったのと頭の回転+図形能力+数学能力+記憶力…は圧倒的によくなった需要あるなら質問+やり方教える