リンパ球形質細胞性腸炎の定期検診

土曜日の一連を話し、血液検査。
結果は芳しくない。
CRP7.7 
アルブミン値2.1
軽い貧血も...
血小板も下がっている....にしても
CRPが高い。
CRPに関して言えばタイムラグがあるそうで臨床症状が出て直ぐには正確に数値が出ない事もあるそう。

主治医は検査入院をと話されたが
ストレスを考えると躊躇。
夜間誰も居なくなる事も心配。
(過去に夜間誰も居ない時間に先代のダックスを亡くしている)
余程の事でないかぎりはウチで経過を観たい。
主治医も最近は入院には余程の事がないかぎり消極的だ。
私の意向を汲んでくださり点滴、抗生剤の注射、吐き気止めの処置をしてもらい。
また改めて日にちを開けて数値を測る事に...



反省....

やはり直ぐにでも病院を受診した方が蓮は楽だったのかも知れない。
昨日も下血、嘔吐はあるものの元気食欲共にあり大丈夫だろうと高をくくった私自身に。
蓮。ごめんね。