ナースセンターに呼ばれ、採卵まではスムーズで、待ち時間も少なく快適でした。余裕だなーなんて言ってベッドでゴロゴロ
前は痛くなかったのにめちゃ痛い
はじめから痛くて痛くて、「ぐはあっ」とか凄い声と涙がでてきて辛かったです
辞めれないだろ
こんなお金と時間使って精神的不安定になって、しかも今回めっちゃ痛い
その後安静にして9階で待ち、培養士の方から説明を受けました。「今回2つ成熟卵がとれたので、凍結精子と受精させていきます。」そして翌日14時頃受精確認の電話をして下さいとの事。前回成熟卵で受精しなかったので、受精に関して質問しましたが「まだ1回なのでなんとも言えない」と言われました
そして5階診察室で待つ
今回2つのうち1つが5分割で凍結となりました。ポリープ手術があるので、次の治療は4月か5月くらいかな?といった具合です。次の採卵はまだ迷っています。
しかし交通費が往復16000円くらいなので、新幹線安くしてほしいwそして在来線が田舎だから高い
医療費控除の対象となる交通費
・公共交通機関の交通費 (電車、地下鉄、バスなど)
・病院への通院に必要と認められるタクシー代
(公共交通機関で通院できない病気やケガの状況であれば常識的な金額のタクシー代はほぼ認められます。)
・子供や老人など通院に付添が必要な場合の付添者の交通費
医療費控除の対象とならない交通費
・ガソリン代
・高速代
・駐車場代
・見舞に来た家族などの交通費
認められない理由
① 車関係の交通費は認められません。
これは治療との関係性が掴みにくいという税務上の判断からです。
実際に車で病院に通っていても認められません。
② 見舞家族などの交通費
通院の付添者の交通費は認められます。
しかし子供が入院している場合に母親が世話の為に病院に通う交通費は認められません。
これは子供本人が通院している訳ではないからです。
付添家族の交通費が認められる場合は通院への付添に必要な場合になります。
入院患者への付添は除外されています。