顕微授精をしてから、タバコに敏感になった。
においを感知すると逃げている。
外出先なら逃げれるんだけど。家では逃げにくい( _。)

ベランダの手すりにタバコの吸殻が落ちている朝が、6月に入ってから続いている。

昨年、洗濯物に吸殻が落ちていて、怒り爆発。
不動産に電話して
何かいい方法はないか相談したところ、
「防犯上の理由から、ご留意ください」という案内を、上の階の住人にいれてもらい様子見(幕引き)となった。そそのまま冬に突入した。


1、最近また(6月からは連日)、ベランダの手すりに落ちている日が続いている。嫌な気分。

2、駐輪場で、吸殻が落ちていた日もあった。(最近)(会社員のくせにマナーはないのか#田舎もんっ!)

3、玄関近く(共有部分)での、喫煙した痕跡がある日が増えた。 
 (玄関近側にある)うちのお風呂の小窓から入ってきてると思うが、
   朝お風呂場を覗くと、臭いがこもってる謎の朝が増えた。

不動産屋に相談したとこで、改善するか半身半疑。何か効果的に身を守る方法ないかね。

ん?、、、私にとっての「改善」とは?「最低限、相手を考慮して最低限望むこと」とは、、、?
タバコの匂いが室内に入らないようにしてほしい。
→『じゃぁ閉めきればいいじゃん』→いや、うちの小窓は閉めたくない! これだな。うん。


≪許容範囲なこと≫
●相手が喫煙し続けること。(どうぞご自由に。でも近寄らないでね。)
●ご自分の室内で吸うこと。(窓を閉め切って。匂いをもらさないで!

効果的に、何か身を守る方法はないか?(煙からも隣人の感情からも。)

室内で吸ってくれ=共有面積の敷地で吸わないよう、
不動産屋に電話するくらい?
婚活して子育てする環境は手に入れた。やっといい環境に恵まれた。

「二人でもいいじゃない」と夫と母親は言うこともあるが、
産める体と可能性があるのに、諦めることができようか。

(独身時代から、(私の人生では)出産は必ずあることとして生きてきた。)


イタイことに・・・・、高齢出産までの道のりが、これほど困難なことがわかったのはここ最近。

顕微授精でも着床しないほど困難なのを体感したのは、39~40才になってから。
調べたり聞いたり治療するなかで、困難な理由・理屈を知った。


厳しい現実にさらされているけれど、それでも人生は続く。
悔いのない妊活をして、成果を求めていきたい。