【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -9ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

【どれだけペッラペラに話せるかより、ただの自信のほうが重要です】



 ちょうど精神的に小さいころのコンプレックやトラウマが吹き出していて、ちょっとスランプ状態で会ったので、イマイチ中国語が出てきませんでした。(しどろもどろ状態。。)
 すると、その子に「中国語下手になったね」とストレートに指摘(笑)
 
 正直、普通に文法とか語彙とか忘れていなかったのですが、しどろもどろになって自信がないだけで、相手にそう見られるんだな、「自信技」なんだなと体感したのです。
 
 2時間くらいして、やっと精神的にマシになり、ドヤ顔で口からでまかせに中国語が出るようになったときは、もう以前の自分に戻っていたのでした。
 
 ・・・中国語の例なので、英語が100%そうかわかりませんが、恐らく場面としては同じでしょう。
 
 
 失敗やコンプレックスが表に現れるのを恐れないで、どんどんドヤ顔で口に出して発信していく。
 恥なんてかきまくればいい。悪いことをしているわけではないのだから。
 これが、英語の自信技を高める秘訣だと思います(^^)v