【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。 -18ページ目

【訛ってます】なぜ茨城の田舎者の私が、英語と中国語を習得する事ができたのか。

周りが田んぼだけで、誰よりも外国人との接点を持てなく、縁のなかった私が、英語と中国語を話せるようになって、今では外国人の友だちに囲まれているのはどこか不思議ですよね?

こんにちは。


今日は、語学の能力と人生の幸せの関係について、


お伝えしたいと思います。



大部分の人が、


語学がペラペラに話せるようになる、ことを目標に


無理して頑張って頭につめこんでいる印象に思えますが、


果たしてそこに意味があるのか?という話です(笑)



話せるに越したことはないですが、


そこまでは所詮「自己満足」の世界。



言ってしまえば、


語学できる人なんてたくさんいます


話せること自体、大したことないのを忘れないで下さい。



もし、語学で人生をもっと豊かにしたい、幸せになりたい、のなら


その一歩上を目指す必要があります。



簡単にいえば、


人とのつながり・交流から得られるもの、です。



語学というのは当然、コミュニケーションの道具ですから、


相手が存在するのは当たり前のことですよね。



だからこそ、その相手との時間で、


プラスを生み出していく必要があるのです。



多くの日本人が陥っている、


完璧主義自己満足語学(笑)でも構いませんが、


せっかくコミュニケーションの幅が広がるんだから、


この際、次のステップまで臨んでおくべきです。



相手(外国人)との関係にプラスを生み出す・・・ということは、


ご自身に魅力、価値がある必要があります。



その価値とは一体?


魅力って何?・・・



それについて次回具体的にお伝えしようと思います!


もちろん私の経験を基にしたものなので、あなたにもできます(笑)



1,2日、じっくり考えてみてください!



それでは、読んでくれてありがとうございました(^^)