意味としては『閻魔様の裁きも金で何とかなる。故に全ては金でなんとでもなる』という意味らしいです。
確かにそうかもしれません。何故なら現在のあの世にだって近代化の波がきてるかもしれないので!
何故そう思うかと言うと、私の考える地獄の沙汰も金次第は『あの世も現世と同じ生活』だからです!
だってそうじゃないですか?色んな物を発明した偉人たちがあの世にはいるんですよ?そして彼らは死んだからといって発明や物作りの気持ちを失う訳ないじゃないですか!
ならばあの世でもこんな生活になってると思いませんか?
だったら、お金ないと生きてけ(?)ないですよ?
もしかしたら三途の川渡るのにだってフェリーのチケット買わないといけないかもしれないし…
すみません。妄想が酷すぎました。
皆さん死について考える時少しこんなおかしな妄想してみると、死んだら親しい人に会えなくなる・残す罪悪感や寂しさや悲しさ以外の感情はもしかしたら抱えなくてもいいかもしれませんよ?
