前回の検診もなんとか入院を免れて、家で過ごすことができています。


そんな平穏な生活が本日は一変。

実家から両親が、金~土にかけて様子を見に上京してくれましたあせる


1泊なので全然いいのですが、やはり気を遣う。

いろいろとやってくれちゃうので、おちおち寝てもいられません。


実の親なので甘えちゃえばいいと思うのですが、第1子の悲しい性か、甘えるのも申し訳なくて………


さらには父はがん患者なので、そんな状態で心配してきてくれたことに申し訳なさもあります。



それなのに、土曜日は私のあばら痛と背中痛が今までで一番ひどく、終始「痛い…痛い…」と旦那にさすってもらっていた姿を見て、父が見ていられなかったらしく、ある程度の時間になったらそそくさと帰ってしまいました。


実の親ながら本当に申し訳ないことをしたな~と思いながらもどうしようもできずに、実家に帰宅した後もらった電話では、「入院した方がいいよ」と念を押されてしまいました。


明日は、また病院に行って子宮頸管長を測る予定です。

毎回入院の恐怖におびえながら、行ってきます。




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